真実を語る

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ちよが、本音で語るブログです

実験証明

人の功徳を馬鹿にしてる人いませんか?
ネットは 見えないから怖いね
これはまるで 罰 来世持ちの 日顕ちゃんみたい(笑)
ネットで 見える化をしてきた私だけど どうしても見えないあなたの心(大笑)
人のことを ああだ こうだ と言っている あなたの心が そのまま あなたの思考
周りは みんな あなたの心を見ているのに 本人だけが気づかない
え~~~~~~! これって 私の事?
大丈夫!
まる裸で 指導受けていますから・・・
あなた お友達にも笑われてますよ

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# by tomotiyoo | 2017-08-14 04:00 | Comments(14)

創価学会念仏思想?

せっかく 信心しているのに 残念ながら こういう人がいる
私も かつてそうだった
祈っても祈っても 不安が付きまとう
これって 不信じゃない?
私は 個人的に 一番の罪深い謗法は 不信だと思う
同志誹謗にしてもそう
大聖人様が言っていることを信じないから 平気で してしまう


何回言っても 変わらない人もいる
だって 仏法を信じていないんだもん
しょうがないよね
でも 相手に仏性があるという事は 信じていかなくっちゃいけない(笑)

あぁ あの人 相変わらずだな と思ってしまう私の心が 一番の 念仏思想なのかもしれない(大笑)
諦めの心
念仏思想を切るため 今日も唱題に励もう と思う ちよであった


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# by tomotiyoo | 2017-08-13 04:00 | Comments(20)
「池田先生にお目にかかってなかったら、私はとうに死んどる」。
その言葉がちっとも大げさではないことは、小比賀絹子さん(89)の足跡をたどれば合点がいく。
31歳で大腸がんになった。手術費がなく、生きることを諦めた。
母が「最後の花道だから」と用意した振り袖を着て、よたよたと退院した。
足裏の浮腫に死期を感じた時、小比賀さんは4年半も拒み続けた信心を始めた。
「悪い宗教が元で死ねるなら、それもええ」。
捨てばちな決断だったが、学会の同志は命に潤いを与えようとした。
満足に歩けない小比賀さんを板に乗せ、瀬戸内海の直島から船に乗せた。
訳も分からず連れてこられた東京の日大講堂。
2階席の手すりをつかんで参加したのは、池田先生の第3代会長就任式だった。
その後、友の唱題に手を押され、「3人前の信心せんな」と腹を決めた。心が体を突き動かし、足を引きずって歩けるようになった。
粗末な服で参加した夏期講習会。昼食代もなく、一人で唱題していた。
思いがけず、池田先生と出会う。「何があっても生きるんだ」と、みかんの缶詰を握らせてくれた。
宿に帰って、みんなと湯のみに分けた。
小比賀さんは自らの口に入れなかった。空き缶だけで幸せだった。

「臨終只今の思い」は、こと信心になると鬼の形相でつかみかかってきた夫をも、入会に導いた。
その直後のことだった。夫が仕事中の事故で他界した。
悲運に立ち向かう妻は、我が子の手を引いて、故郷の高松市へ向かった。
実家は厳しいもんや。「聖教新聞が家の敷居をまたぐのは許さん」と。
夫の会社からのお悔やみを少しずつ渡した。3カ月で38円しか残らんかった。
そしたら「出て行け」と。「家賃」いう貼り紙を探しては、頭を下げた。
雪のちらちら降る日に、ようやく家を見つけた。でも貧しさゆえに、ご飯がない。
小さい子がおる。
仕事せないかん。

ある日、トロ箱(鮮魚を入れる箱)を積んだ自転車がタバコ屋に止まっとん。
「よし、魚の商業をやろう」。
自転車の持ち主からトロ箱を一つもろうた。魚屋で3カ月修行した。
鐘を鳴らして行商に歩いたけど、チョロチョロしか売れん。
かっぱを買うお金はありません。
行商で雨にぬれることぐらいは頓着せん。
ラーメン買うてきては、お湯沸かした。
誰かに「子どもには果物も食べさせな、いかんのぞ」と言われた。
そりゃ食べさせたかった。でも果物を買う余裕がない。
子にラーメンすすらせて、残りの汁を私がすすっての。
武士は食わねど高ようじで働いた。
それでも家賃が払えんで、福祉施設の母子寮に入った。
人間の影法師は、働いたらどこまでも、ついてくる。
宿業も一緒。なんぼ逃げても、ついてくる。
宿命転換する以外に道はない。池田先生に誓うた。

「たとえ飲まず食わずでも、子供だけは広宣流布のお役に立つ子に育てます」。
そしたら、先生の声が心に響いてくる。
「題目上げてるよ。頑張れ。頑張れ」。
不可能を可能にする信心させてもろうとるん。
強く生きな、いかんのや。
3カ月で8万できた。
それを元手に店を始めた。
薄板で隔てた。
駅の待合所の裏側。正味3坪ないし4坪。
セメント分けてもろうて、魚飾る台を自分で作った。
屋号は、徳川家康の康をとって「魚康」にした。鐘鳴らして客呼んで、題目あげて働いた。
節穴から目玉がのぞいとるん。
目玉のあるじに「信心しましょう」と声掛けた。
貧しい身なりを笑われたけん、こう言うた。
「今は仮の姿。この姿をじっと見よってよ。必ず信心の凄さを示すから」
魚売りながら考えることは、折伏だけや。
「池田先生、三編とは申しません。
一編の題目を小比賀絹子に送ってください」。
一生懸命の信心を語った。
そうさせまいとする働きも強い。
常に魔と戦うた。
常に自分の信心を試された。
息子が20歳で亡くなっての。
昭和50年や。
船乗りになって、お母ちゃんを世界航路に連れていく」と言うてくれたのに………。
店の中で、いっとき泣いたです。
これからどうやって自分は生きていくんやろ。
でもそれ以上泣くことは、貧しさが許してくれんかった。

午前2時には市場の食堂で朝ご飯食べさせて、学校へ送る。
うれしいこともあったけど、悲しいことがありすぎた。
だけども全部自分の宿業だから、「池田先生、先生」と題目あげた。
ほやから、先生と会えた時は感涙抑え難しでの。

昭和53年1月、池田先生が四国研修道場に来られたんや。
先生が車に乗られる寸前にの、くるっと後戻りしてくれた。
小学生の娘の肩に手を置いて、「若い婦人部だね。お母さんを大切にね」。

昭和55年1月にlは「さんふらわあ7」号で神奈川にも行った。
翌年に「紅の歌」が誕生した時も、先生は手を包んでくださった。
貧乏は不幸じゃない。師を持たん人生が不幸や。
私はの、母親としては失格かもしれん。
貧しさから、娘に学問を受けさせてやれんかった。
結婚も3回した。
ほいでも信心だけは頑張った。
人生の指針がある。
昭和37年8月に、池田先生から御書を頂いての。
表紙をめくると筆文字で、私の名前が書いてある。
届けてくれた人から、先生のご伝言を聞いた。
「絹糸は、糸の中でも一番細い。だけども強い」。
私は子供に何も残せん。
でも絹糸のように強く生きる姿を見せよう。
そう決めた。魚売って、折伏して、余事を交えず池田先生のことを考えた。
頭には病気の「病」の字もなかった。
子には「親と思うな。信心の先輩と思え」と育てた。
「冬は必ず春となる」(御書1253ページ)しかなかった。

35年掲げた「魚康」の看板を下ろした日、私は御本尊様と会話した。
「御本尊様、泣き虫の自分が、波瀾万丈の人生を耐え抜きました。
自分で自分を褒めてやりたいです」。泣いた。
もともと病気だらけの人間や。
みかんの缶詰を握らせてくれた池田先生の手のぬくもりが、私に「生きろ」と励ましてくれた。
その恩がある。先生の名誉学術称号の数だけ折伏すると決めた。
今日までに254人に信心を持たせた。
先日、ある病院で診てもろうたら片肺は真っ白。いまだに大腸がんもあるがな。
一日の命がどれほど大事か。たまに会合での、行商で使っとった鐘を鳴らしよん。
盛り上がるでよ。
ひ孫と勤行した時、聞かれたんや。
「おばあちゃんは、いつまで生きる?」
「おばあちゃんは130歳まで生きるよ」。
驚いて笑われた。でもの、私の人生、これからが本番だと決めとん。
あと41年は生きる計算や。」

(聖教新聞 8/2 付け)

(キボウさんの感想)
いつも胸に先生がいて、今尚、精進し続ける姿勢が素敵だと思いました。
「不可能を可能にする 信心させてもろうとん」がんばります!

(ちよの感想)
何度読んでも 涙が出る
船に乗せてくれた同志
はらの座った信心
「宿業も一緒。なんぼ逃げても、ついてくる。
宿命転換する以外に道はない。池田先生に誓うた。」
「貧乏は不幸じゃない。師を持たん人生が不幸や。」
宿命を 愚癡も言わずに受け止める
「今は仮の姿。この姿をじっと見よってよ。必ず信心の凄さを示すから」
254人の折伏
こういう 草創の方が 学会を支えてくださった
折伏したい\(^o^)/

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# by tomotiyoo | 2017-08-12 00:00 | Comments(17)

これっていいね(^^♪

横着します
ごめんね~ごめんね~

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# by tomotiyoo | 2017-08-11 04:00 | Comments(16)
まぁ お年も関係しているとは思いますが(笑)人の名前を覚えられない(大笑)
勿論 自分の名前は大丈夫ですよ(^^♪
( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \

「物わかりのいい人は 道理が分かっている人」と バカボンパパは言うのです
バカボンパパを 知らない人は 私に魅力があって 私のところに訪れると思われるかもしれませんが 
実際は 皆さん バカボンパパのファンなんですね
ふわっとしてて それでも 確信があって・・・

バカボンパパは言います
今の人たちは 小利口になりすぎなのだ~
教学を ひけらかしたって 何の功徳にもならないのだ~(笑)
ネットなんかで ほざいてないで 文句があるなら うちへ来い!なのだ~
教学が上の人 紹介してやるぞ~(大笑)なのだ~

リアルで 何もできもしないで 退転だけして 学会の悪口言っている奴らは さっさと 学会カテゴリーから 出ていけ!
当たり前だよね(笑)
それぞれのカテゴリーがあるのだから 何も 

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にいることはない(大笑)



ゴチえもんさんの 言う通り
なりすまし 面倒ですね~

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「お前は 電話番号も教えない 会えもしない
そういう奴らとは 関わるな!」
バカボンパパは 厳しいな~(笑)


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# by tomotiyoo | 2017-08-10 04:00 | Comments(16)

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