ご挨拶

真実を語る(真実が知りたい)について

私がこのブログを始めたきっかけは、いじめについて、日ごろ考えていたからです。
「いじめを許さないことも平和の戦いである。
差別を許さないことも平和の戦いである。
嘘の悪口を許さないことも 平和の戦いである。」
と語る 池田名誉会長。
黙っていたらいけないと思った。
平和とは、勝ちとるものだ。
見てみぬフリをするのが、一番卑怯だ。
沈黙は金ではない 語っていくんだ。

※投稿された内容は、記事にして お答えする場合もございます。
いたずらと思われるコメントについては、削除させて頂きます。

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# by tomotiyoo | 2019-11-20 00:00 | ご挨拶

朝の挨拶

こっちに 入れてね🎵
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# by tomotiyoo | 2018-11-19 00:01 | Comments(13)

今夜が山 (後日 消します)

お題目 頼む
この前言ってた 余命4ヶ月の婦人部さん

先程 連絡いただきました

「こんばんは!
Nさんのご主人から連絡があり、残念ながら奥さんが亡くなれました。
創価家族の応援のお題目に感謝致します。
有り難うございました!」

とのことです
とても 残念ですが
残された家族のこと 祈らせていただきます

祈っていただいた方 本当に ありがとうございました

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# by tomotiyoo | 2018-11-18 10:45 | Comments(8)

11・18

学会創立の日
広宣流布大誓堂完成5周年
おめでとうございます

我が家は いっきに 開けました
これからも 楽しみです

先日は ALS寛解の 事を 書きましたが 最近 読んで下さる友人から 私が ALSだという 誤解をしたと(笑)
ご連絡を いただきました

ごめんなさい
バカボンパパのことで バカボンパパトは私の 養父です
言葉足らずで 申し訳なく思います
反省

こんな 私と バカボンパパと 沢山の友人で このブログは成り立っています

これからも よろしく お願いいたします

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# by tomotiyoo | 2018-11-18 06:22 | Comments(4)

広宣流布の大願に生きよ

鳳雛よ未来に羽ばたけ


未来を目指し、未来に生きる、若き、高等部諸君よ。

諸君こそ、広布達成の鳳雛である。すなわち、諸君の成長こそ、学会の希望であり、日本の、そして全世界の黎明を告げる暁鐘である。

わが高等部は、本門の時代に入って、最初に結成された部であった。
しかるに、その急速なる大発展は、渓谷の水が、一挙に大河に入ったごとく、まことに目をみはるものがあった。
諸君が、やがて、次の社会の、次の時代の奔流になりゆくことは、歴史の必然であろう。
わが学会に、若き、強き、清純なる生命の躍動が漲っているかぎり、永遠に盤石であり、必ずや、王仏冥合の偉業を実現できる事は間違いない
。これ、まさしく学会の、令法久住の実相でなくして何であろう。
高等部員こそ「真の鳳雛」であり、次の学会を担い、さらに発展せしめてゆく、偉大なる使命をもってると確信してやまない。
いわんや、若くして、世界最高の日連大聖人の大仏法を持った諸君は、青春時代の生活、活動の一コマ一コマが、それ自体、貴重な体験であり、同時に、将来に向かっての重要な基礎づくりであることを、強く自覚されたい。
今は「勉学第一」で、広く知識を求め、将来の大成を期してゆかれんことを、心から願望するものである。
現在、諸君は、進学のため、勉強に余念のない人もあろう。
昼は職場に働き、夜は定時制高校に通って、刻苦勉強している人もあろう。
また、将来、高校卒業後に、直ちに、社会に出る人もいよう。さらに、大学に進み、蛍雪の功を重ねる人もあろう。
妙法を根底に、一生涯、強き信仰に生きゆくならば、真実の幸福、真実の人生の勝利、
真実の広布の使命に住しうることは、絶対に疑いなかろう。
今こそ、世界平和、すなわち世界広布のため、全力を傾注して、前進せねばならぬ時代なのである。
私は、今日まで、全魂を尽くして、諸君のために、道を切り拓いてきた。また、これからも、拓いていく決心である。
どうか諸君は、その純粋なる信心を、どこまでも、いつまでも持ちつづけ、真の学会精神を受け継ぎ、諸先輩が心血を注いで築き上げた、基盤の上に、やがて、思うがままに雄飛、乱舞していただきたい。
社会のため、法のため、自己のために、若き、戦う地湧の菩薩として、立派に成長しゆかれんことを。

By 池田大作



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# by tomotiyoo | 2018-11-18 00:00 | Comments(0)

ALS寛解!!

医療券を もらうために 5年ぶりに 都立の病院へ 行って来た
診断書を申請するため 診察を受けた
私の姿をみて 医者は言った
「5年前から 全然 進んでないね
これなら もう 薬はいらないね」
事実上の寛解である
11.18 創価学会創立記念日を目前に

「信心 しきった人が必ず勝つ」

を 証明できた
ALSから 8年
創価学会に 入会して 20年
不可能を可能にできた

親子で 語った事
「きちんと 信仰すれば 進行しない(笑)」



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# by tomotiyoo | 2018-11-15 12:54 | Comments(20)

身軽法重・死身弘法


『「法」を根本に生き抜く究極の信仰は「身軽法重・死身弘法」にあります。
 「身軽法重」とは、どこまでも正法を護持し、弘通する精神を示したものです。
「死身弘法」も、わが身を賭して仏法を弘めることを述べたものです。
 大聖人は乙御前の母に対して、御自身はどこまでも「身軽法重・死身弘法」のままに戦われているとの御心境を示されています。
 それとともに、この原理に照らして、人々が大聖人を非難しても、非難されるわが身は「軽く」、どんなに人々が憎んでも、法そのものは「重い」。
ゆえに正法が広まることは絶対に間違いないと断言なされています。
 「法」は永遠不滅の真理です。
したがって、身を賭して「法」を弘める人が現れれば、広宣流布は必ず実現します
。反対に、法を弘める死身弘法の人が存在しなければ、広宣流布は画餅に終わります。
 誰が仏法のために命がけで戦っているのか。妙法が偉大な存在であるということは、妙法を弘通する人もまた偉大であるということです。
 そして、大聖人は、死身弘法の実践によって法が広まったならば、その大功徳は永遠に自身を荘厳していくのであると仰せです。
 また、その偉大な師匠を支えた弟子もまた、永遠の福徳に包まれると厳然と約束なされています。
 妙法の広宣流布に生き抜いた師弟は、皆が想像もつかないほど、はるかに尊極なのだとの大宣言に乙御前の母は、感動と決意を新たにしたことでしょう。
 わたしたちもまた、大聖人の「身軽法重・死身弘法」の御精神を、広宣流布の根本として、自分たちの実践の根幹にしてまいりたい。
これが学会精神です。』






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# by tomotiyoo | 2018-11-15 00:00 | Comments(9)