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真実を語る(真実が知りたい) 

ご挨拶

真実を語る(真実が知りたい)について

私がこのブログを始めたきっかけは、いじめについて、日ごろ考えていたからです。
「いじめを許さないことも平和の戦いである。
差別を許さないことも平和の戦いである。
嘘の悪口を許さないことも 平和の戦いである。」
と語る 池田名誉会長。
黙っていたらいけないと思った。
平和とは、勝ちとるものだ。
見てみぬフリをするのが、一番卑怯だ。
沈黙は金ではない 語っていくんだ。

※投稿された内容は、記事にして お答えする場合もございます。
いたずらと思われるコメントについては、削除させて頂きます。

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# by tomotiyoo | 2019-11-20 00:00 | ご挨拶

大百蓮華 4月号

「安穏」とは「どんな困難も悠々と乗り越えられる境涯」
鹿児島市のブロック長さんの体験が素晴らしい

我が家にある先生からの短冊
「三世栄光山 幸福安穏城」を 眺めてしみじみと感じた
現世安穏 後生善処
私の人生 色々あったけど 何もかも恵まれている人生より いかに楽しいかを 私は身をもって知った
お題目をあげられること自体が 本当にうれしいと感じる今日この頃です


「自らが会い、対話することを避けるリーダーは官僚主義であり、臆病といってよい。」

「人間にとって大切なものは、口がうまいかどうかではなく、人びとを思う真心であり、誠実さです。」

「人口の高齢化は、見方を変えれば、社会が成熟しつつあるということでしょう。
人口の減少や高齢化を社会にとって悪と考える意見には、私は反対です。」
by ヘンダーソン博士

「肉体老いても、精神の若い老人がおり、肉体は若くとも、感激、感動を失い、老いた心を持っている若者が大勢いる」
by 厳さん

日々の暮らしの中に、ご本尊への信仰があれば、そして、師匠と共に、学会同志と共にいれば、何の心配も恐れもない。
これこそ絶対の安心、安穏の世界です。」

「誓いは果たしてこそ誓いである」
by 岐阜市 川瀬副圏長

「唱題も『自分が満足する』ということが大切です。」

不安は不信
心が 安心するまで 祈ってみてね!(^^)!






# by tomotiyoo | 2019-03-26 00:00 | Comments(0)

おはよう👋😃☀️

コメント欄に入れられない😿
帰り次第 はじめます
南無妙法蓮華経

# by tomotiyoo | 2019-03-23 05:45 | Comments(9)

希望のエ―ルを贈る

心に希望の太陽を

未来は無限だ。
未来は希望だ。
未来は夢だ。

本当に、心の底から
「こうしたい!」
「必ず、必ずやりとげてみせる!」と
決意ができたら、半分できたようなものだ。
反対に、中途半端な決意では、何もできない。
川がある。
橋がない。
船もない。
「渡りたいな。だけど無理だな」。
そう思ったら、その時点で゛“終わり”です。
永久に渡れない。

いかなる朝も、太陽は、かっかくと昇る。
厚い雲が空をおおっても、太陽は、燦然と燃焼を続けている。
苦しいときも、「夢」を手放さなない。
行き詰まったように思えるときこそ、「希望」を開く努力を忘れない。
「希望の太陽」を、いつも心に昇らせよう。
その「光」が、自分を輝かせ、周囲の人をも明るく照らしていくのである。

(灯台3月号より抜粋)

心の底から 本気で 取り組まなければ 何も変わらないよね🎵

# by tomotiyoo | 2019-03-20 00:00 | Comments(14)

勿論 チケットは 民音でね
身障者割引の方が 安いんだけどね
民音さん 何か考えてくれないかな?


岩合さんを 岩谷さんだと ずーっと 思ってた(笑)
相変わらず あほやね

大したことはなかったけど 猫が とっても可愛かった
癒されたわ~



# by tomotiyoo | 2019-03-18 00:00 | Comments(12)

あれから1年たつのですね
時の流れの早さに びっくりです



忙しさに 3.16を忘れてしまいそうでした
今日の座談会 3.16の話 誰もやらないよ
私がやろう っと

# by tomotiyoo | 2019-03-16 00:00 | Comments(8)

横着させていただきます

谷さんが書いて下さったので 私が先生を好きな理由を コピペさせていただきます

私はこれまで 2回、池田とあっているが、そうした私の挑発に対して池田は “本音” で返してきた。 
会長という立場でありながら、創価学会の機微に触れるようなことも、率直に語るのである。 
これには驚いたし、好感を抱いた。 池田はよく 「自分は江戸っ子で嘘をつけない」 と言っている。 要するに隠しごとがなく オープンなのだ。
どんなときでも本音で向かい合う、そこに私はとても魅力を感じるのだ。 

私も 田原さんと一緒なんです!(^^)!

そして私は 体験談が好きだ
この本で紹介されていて 私が知らなかった話
それは 秋谷さんと 坂口さん そして 今は亡き冬柴さんの話だ
是非とも 読んでいただきたい

「聖地信仰は存在するか」には
大誓堂のことが 書かれている
聖職者に祈ってもらう場所(聖堂)ではなく、学会員自らが世界の平和を「誓願する場所(誓堂)であって、これこそが菩薩の生き方だと
私の心に聖地という気持ちが なきにしもあらずだったと 反省
おすがり信仰は 謗法と言う池田先生の言葉を思い出した

また 池田先生は 戸田先生の
「創価学会の組織は好きか」との質問に
「まるで軍隊のような命令調の幹部のあり方、
何かに縛られているような組織の窮屈さは、好きになれませんと答えた。
同感‼️
今は こんな幹部 いなくなってるよね
私の方が よっぽど威張ってる(笑)
心を自由にさせるため 信心しているようなものだもんね
もし 窮屈に感じる人がいたら 思いっきり お題目あげて 思いっきり 対話してみてね🎵

# by tomotiyoo | 2019-03-15 00:00 | Comments(4)