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香典はいらない?

友人葬=香典なし
確か 聖教新聞紙上で秋谷さんが言い出したことのように覚えているけど 元々お香典って 葬式にお金がかかるから 親戚やご近所さんがお香代の名目で 人助けのために 持ってきてくれたものじゃないのかな?
母が 亡くなった時も お香典を持ってきてくださる方が 多かった
それというのも 自由葬と 名付けて お香典 服装自由という形で 連絡をさせていただいたからかな?
20年近く 香典なしの友人葬を行ってきた人たちにとっては 迷惑な話だったかもしれない(笑)
創価家族という名の 絆
最近 どうなんだろう?と思ってしまうことがある
いえいえ ここを 読んでくださっている方じゃないんです
私の友人は 義理堅く また 心のある人たちですから!(^^)!
苦楽を共にする人だったら 分かりますよね
私が言いたいこと
先生からは お香典頂きましたよ
お返しは 広布のために 頑張ることだけですが・・・

勿論 年中葬儀に出なくてはならない幹部さんは いいと思うのですよ

ついでに 以前 紹介しましたけど 香典泥棒のデマ コピペしておきます


大宅壮一のグループから、全日本仏教会経由ですね
“潮”の4月号P142で、次のように書かれています。

“大宅壮一の後悔”
ここで挿話を一つ。
一九七〇年(昭和四十五年)十月下旬、大宅壮一は息苦しさを訴え、新宿区の東京女子医大に担ぎ込まれた。
雑誌『潮』の編集者が病床を見舞った。
ベッドの上で大宅は、封印していた過去を静かに振り返り始めた。
「私は『潮』との付き合いを通して、創価学会を知った。今になって思えば、大変にすまないことをしたと思うことがある」
天井を見上げながら、苦い記憶を絞り出すように言葉を継いだ。
「昭和三十年代半ばのことです。全日仏(全日本仏教会)の幹部が泣きついてきた。

『最近、創価学会という宗教が勢いを増して、我々の信徒がゴボウ抜きのように取られている。このままじゃ、たまったもんじゃない。
創価学会は、こんな嫌らしい宗教だ、と言えるような話はないだろうか』と。
そこで、うちの若い衆に聞いてみたのです」
若い衆。大宅グループと呼ばれた「ノンフィクション・クラブ」の若手ジャーナリストたちである。
「『創価学会は葬式で香典を持って行く』『位牌や仏壇を壊す』というのはどか、となりましてね。根拠は何もなかったんだが…
これが全日仏を通して、一斉に全国に広がってしまったのです。言論人として、本当に申し訳なかった」
大宅さん、今ごろ詫びても遅いじゃないか。編集者には思い当たることがあった。

学会は池田第三代会長が就任し、破竹の勢いだった。
やがて、どこからともなく「香典泥棒」などのデマが流れてきた。長年、不思議でならなかったが、その謎が解けた。
「火のない所に煙を立てる」
大宅に傾倒した若手が、その煙の出どころだった。

巧みなキャッチフレーズを駆使して、戦後ジャーナリズムを牽引してきた大宅グループ。
贖罪の告白を終えた大宅の顔には、無念さが重くのしかかっているように見えた。
入院から一ヶ月後、大宅は息を引き取っている。」

最後に もひとつ お金の話
まだ うちの両親が 健在の時の話です
超貧乏から 脱出したから 言えることなのかもしれませんね
香典も 自由に\(^o^)/


by tomotiyoo | 2019-05-20 00:00 | Comments(18)

Commented by tomotiyoo at 2019-05-20 07:06
おはようございます

コ―やん 声が 出なくて 可哀想
風邪 長いですね
お題目 送ります

お香典について 率直なご意見 お待ちしてます
Commented by 赤鬼の仏壇 at 2019-05-20 07:21 x
明さんお早うございます
経も一日顔張ましょう
はじめます

いろいろあるけど、題目をあげます
Commented by tomotiyoo at 2019-05-20 07:44
ありがとうございました

仏壇さん それかいい それがいいと 言いました
Commented by かっこちゃん at 2019-05-20 08:07 x
おはようございます🙇
今朝、0:40レイちゃん
霊山へ旅立ちました。
お題目を送って下さった皆様
心より感謝します。
本当にありがとうございました。
取り急ぎ
ご報告迄。
Commented by tomotiyoo at 2019-05-20 09:59
かっこちゃん そうだったのね
今 会社だから 帰ったら お題目 あげさせてもらうね🎵
Commented at 2019-05-20 17:06 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by tomotiyoo at 2019-05-20 17:41
非公開さん
連絡先を 教えていただけると ありがたいです
具体的に 聞かないと 分かるないので
よろしくです
Commented by tomotiyoo at 2019-05-20 19:28
かっこちゃんより

今晩は。
レイちゃん
今朝0:40に霊山へ旅立ちました。
お題目ありがとうございました。
今、火葬してもらってます。
最後まで、硬直もなく
穏やかな顔していました。
良く頑張ったと思います。
Commented by tomotiyoo at 2019-05-20 19:30
かっこちゃんから レイちゃんの 写真を送ってもらったけど まるで 生きてるみたいなの
来世は 人間だね🎵
Commented by tomotiyoo at 2019-05-21 07:09
友人から

「友人葬だと 生前一度もお会いした事がない 名簿だけで知っている部員さんとか も多くて
まして派遣でいってたりすると 全く面識なくてお通夜で亡くなってから初対面という人も多かった
そんな時はお香典は持って行かなかったよ
でも組織の人でそれなりにお付き合いあった人は持っていくかな…

最近はほとんど持っていかない
20年くらい前ちょうど秋谷さんがその指導した時に 父が亡くなって皆さん持ってこなかったよ
それ以来割とその指導が浸透してます」

との事です
Commented by tomotiyoo at 2019-05-21 07:12
別の友人から

「したければすれば良い 。
あくまで気持ちの問題です。
後で後悔するような人間関係なら しなければいいと思います 。
その人のことを 生前からお世話になっていたり した場合、感謝を込めて、 まごころから、 すれば良いと思います。」
との 事です
Commented by tomotiyoo at 2019-05-21 07:25
私の親戚の方から

「家の義母も昨年亡くなりましたが 友人葬でしたので 殆どの同志は持ってこなかったよ

香典については、しがらみのない同志であれば 、又 葬儀主さんが友人葬にすれば持って行かないつもりですが 豪華な善をいただくと 気がひけますね

ただ家みたいに 退職したとは言え 会社絡みもあるし 役職もそこそこあるから 長年の葬儀の流れ、文化みたいなもの意識するよね
でも 今混合した時期なのでしょうね

うちの地域では 他宗で坊さんを呼ばなければいけないと言う葬儀がまだ、まだ根強く残ってますからね

学会葬儀を理解して常識化するにはまだ時がかかりそうですね」

との事です
Commented by tomotiyoo at 2019-05-21 07:36
地域性や 立場も 関係してくるのかもしれませんね

友人葬の 香典なししか 知らないと 一般の葬儀に 香典を持っていかない なんて 若い人も 出てくるかも?

「法華を識るものは世法を得可きか」
ってこと?
Commented by tomotiyoo at 2019-05-21 11:46
昨日  いただきました

「good evening
友人葬で香典を持っていったことは、多分ないかもっす。
基本、自由意思なんじゃないすかね??」
Commented by tomotiyoo at 2019-05-21 11:50
6. tomotiyoo2019-05-20 15:04x
こんにちは😊
いつもありがとうございます😌
学会葬の本来の意義からいけば送りたいという気持ちが第一です✨
ただ葬儀という儀式としてみたらその人の人間関係には皆が学会員ではないから、行く側として、気持ちとして持って行きたい面があるのなら、きちんとした格好で行きたいのであれば、それはそれだと思っています。

By みえこ
Commented by tomotiyoo at 2019-05-23 22:17
私は香典持っていくよ
持っていかないの知らなかったよー
うちの父さんの時は、同士の方たちも持ってきてきてくれてたよ

なによりも、自分の気持ちではないの?
残る家族にとっては葬儀にしろなんにしろお金もかかるし、少しでも足しにしてほしいって思うけど

By 太陽の子
Commented by tomotiyoo at 2019-05-23 22:41
色々な ご意見 ありがとうございました

最後の 太陽の子さんの コメントが 私の感覚に 似ていると思います

年に 何回も あることではないし そのぐらいのお金は いつも用意できる境涯で いたいなと 思ってます

無い時は 見栄を張らず 形式にならず 心からの お世話になった お礼も兼ねて 感謝の思いで させていただきたいと思います

だから 辞退はしないで下さいね🙏💦💦
Commented by tomotiyoo at 2019-05-31 09:33
「私も友人葬の際は香典をお渡ししました。
やはり本人の気持ち次第だと思います。」

友人より