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真実を語る(真実が知りたい) 

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分かるより 変わる

ある日の名字の言
『「同じ透明なのに、なぜ、水は目に見えて、空気は見えないのですか?」
電話で質問する子どもに、その道の専門家が答える・
いろいろと例を挙げて説明するが、電話の向こうの小学生は最後まで「わかりました」と言わなかった
聞いていて”それでいい”と思った
ずっと抱いてきた疑問に対する答えは、人から与えるより、旺盛な好奇心と探求心で追い続け、自分の力でつかむほうが、どれだけ宝になるか

なぜ、祈りは叶うの?
未来部の娘の質問に母は考えた。
病と闘う母は入院を控えていた。
「お母さんの姿だけ見ていてね」とだけ答えた。
真剣な祈りと最善の治療で、母は日に日に回復し、退院を迎えた。

娘は、地区の同志が一緒に唱題してくれ「お母さんが病気に負けるわけがない」と励ましてくれた。
「心の底からそう思えたら、とてもうれしくなって、もう私の心の中では、お母さんは元気になっちゃって、
『やったあ、祈りが叶った!』って思ったの」と。
「わかる」よりも「かわる」。
その中で
信仰の確信をつかむことができる。』
(抜粋)

結局 やってみなくちゃ 何も分からない 変わらない
頭でわかったふりをしても 心の底っから わからなきゃ 分かったなんて 簡単に言えない
あなたの苦しみを 本当に分かったと言えるのは お題目をあげて
どうしたら その苦しみを取り除けるのかが分かった その瞬間に 私は 「わかった!」と言ってあげたい



by tomotiyoo | 2016-08-22 00:00 | Comments(4)

朋友有信

「友人は信頼しあうことが大事ということ。」

「一人の新たなる真の同志をつくる。
それから一人、また一人とつくってゆく。
これが、とりもなおさず、時をつくることになる。
今、一人の真の同志をつくることの困難さは、やがて、時来たり、百万の同志を育てることよりも難しいかもしれない。━人間革命
(指導要言集)

折伏の秋
友情を結んで 大いに仏法対話をしていきたい
まず 相手を知る事
そして 飾らない ありのままの自分を知ってもらう事
きっかけはどうであれ 生涯かけて友情を崩れないものにしていきたい
どこまでも 切磋琢磨していける仲でありたいですね
これからも 末永く よろしくお願いします


(BUMP OF CHICKEN『友達の唄』 )







by tomotiyoo | 2016-08-21 00:00 | Comments(7)

幸福の花束

一昨日 届けてくれました

『タゴールの一詩
「我を危難より救いたまえと 祈るのではありません
危難に直面する我に 恐れぬ力を与え給えと祈るのです」
悲しみで胸が張り裂けそうな時に 慰めて頂かなくともよいのです
苦しみを乗り越える力を 我に与え給えと祈るのです」と

いかなる苦難も恐れない「勇気の祈り」。
どんな逆境にもゆるがない「確信の祈り」
あらゆる試練を逆転勝利のドラマへと転じていく「常勝の祈り」』

「賢者はよろこび愚者は退く」が 胸に浮かびました

『2013年小単位で学ぶ婦人部の「グループ」の発足35周年
「皆で語り 皆で学び 皆が創価の幸福博士に!」
少人数だから「全員が主役」
役職などの上も下もない。
「皆で」という言葉を、最も現実的に実践できる。
ここに 婦人部の本当の強さがある
地に足を着けた「自発能動」の励まし合いのグループこそが、広宣流布の推進と拡大の原動力である。」
(抜粋)

税込み700円 婦人部の皆さん 是非読んでくださいね


by tomotiyoo | 2016-08-20 00:00 | Comments(8)

いい歌だね


もう 昨日の聖教の体験は読んだと思うけど ブロ友さんが歌を載せてくれていた

「音楽も仕事も全部、中途半端。ほんと情けない!」
どこの家も 娘は厳しいね(笑)
”しゃがれ声”は バカボンパパと 一緒だ!

バカボンパパもね
今は亡き 大川清幸さんに指導を受けて
「分かっているよ」の言葉に 男泣き
それからだよね
本格的に変わってきたの
指導を受けるって 大切だね






by tomotiyoo | 2016-08-19 00:00 | Comments(10)


(生死一大事血脈抄(3) )

在在諸仏土常与師倶生


(生死一大事血脈抄(4) )



by tomotiyoo | 2016-08-18 00:00 | Comments(6)


(生死一大事血脈抄(2) 前編 )

臨終只今にあり


(生死一大事血脈抄(2) 後編 )



by tomotiyoo | 2016-08-17 00:00 | Comments(6)


(生死一大事血脈抄(1) 前編 )



(生死一大事血脈抄(1) 後編 )

境涯が 深まるたびに読み方が深まってくるのが生死一大事血脈抄だと 戸田先生はよく語っていたそうですね
何度でも 拝読したい御書ですね



by tomotiyoo | 2016-08-16 00:00 | Comments(2)

終戦記念日(追記あり)


(火垂るの墓 hotarunohaka【オープニング】 )


(火垂るの墓 ラストシーン )

もう1度平和を考えよう

ハキムさんのブログで

「テレ東系列の番組かな
外国の方
日本に行きたいと思っている外国の方を日本に招待するという番組

例えば日本の和服をこよなく愛するデンマークの女性
秋葉原のオタク文化が大好きなアメリカ人
「たいやき」が大好きなロシア人女性

等々

日本の何某が大好きな外国の方を日本に招待するという番組

外国の方を日本に招待し、そこでお互いがふれあい親睦を深め、お別れの時は家族同然のようになっていて涙のお別れをするというパターン

庶民同士の、異文化の交流

さて

将来

この、招待されて日本に来た方々の国と

日本国が

外交上、政治上で緊張感が高まり

戦争もやむなし!などと両国の政府が判断するという状況になったとして

日本を訪れた彼ら彼女らは

日本で彼ら彼女らを受け入れた日本人は

相手国の頭上に爆弾を投下しようと思うだろうか?


安保法制が戦争法制だとか

法律云々よりも

文化交流

相手のことを知る

自分たちのことを知ってもらう

庶民レベルの文化交流こそが

戦争の抑止力になると思う今日この頃です( ̄∇ ̄)」

私もそう思うので コピペさせていただきました

ハキムさんのブログはここをクリック


by tomotiyoo | 2016-08-15 00:00 | Comments(5)

読んでくださっている方 同じ記事で ごめんなさい


来月 まっつさんに 会いに行く予定ですが まっつさんは その時 盆栽を鑑賞する予定を立ててくれ 盆栽の師匠にも会わせてくださるようです


「師弟の道は 永遠の正義の道

 偉大なる師匠を持つ人生は、幸福である。
「師弟不二」なれば 何物にも揺るがない。
「師弟不二」なれば、何ものをも恐れない。
「師弟不二」こそ、究極の「絶対勝利の力」なのである。

出会い━そこには、生命と生命の触れ合いがある。
魂と魂の啓発がある。
人は出会いの中で 新しい自分を発見し、磨かれる。
善き出会いは、より善く生きるための相互作用だ。
自分の小さな殻を破り、他者と共に、他者のために━
このダイナミックな交流の中でこそ 成長できる。
境涯も変えられる。

正義と真実の 師弟不二の私は
永遠なる勝利へ 永遠なる栄光へ
永遠ある完勝へと 戦い続けていくのだ。
広宣流布のために!」

(聖教新聞より抜粋)

「仏法では「善き友」を意味する「善知識」の大切さを説きます。一人では信心はできません。共に励まし合う友が大切です。

 釈尊の弟子が、ある時、師に尋ねました。「善き友をもち、善き友の中にあることは、仏道の半ばに当たると思いますが」と。
釈尊は答えました。「善き友をもつこと
は、仏道の半ばではない。仏道のすべてである」と。
 仏法では、「善き友」を意味する「善知識」が、修行を貫くうえで大変に重要だと説きます。
「善知識」とは「正法に導いてくれる者」のことです。
 仏法は、「一人」だけで実践していくことは困難です。信心の歩みのなかでは、実践を妨げる働きが必ず起こってくるからです。
特に信心を始めたばかりの時には、苦楽を共にし、支え励ましてくれる「友」が、何よりも大切なのです。
大聖人も「仏になる道は善知識に勝るものはない」(P1469)と仰せです。
 私たちにとって善知識とは、大聖人の仏法を共に行じ、励ましあっていく創価学会の同志です。
「勤行しましょう」「会合に行きましょう」―このように信心を教え励ます学会の友と触れあうことです。
その触れ合いのなかで師の精神も学ぶことができるのです。」 と

これからも 広宣流布のため 善き出会いを求めて 古い友人を大切に 新しい友人も大切に
友情の輪を広げていきたいと思う





by tomotiyoo | 2016-08-14 00:00 | Comments(4)

ウソ・デマを見破る本

嘘は仮面をかぶる。されど、太陽の下に隠るるものなし
(レオナルド・ダ・ヴィンチ)

ねたみと憎しみは虚偽中傷を用いる
(プレーズ・パスカル)

虚言は己の人間たる尊厳の放棄であり、そうしていわば絶滅である
(イマニュエル・カント)

嫉妬は人間を歪ませる。
嫉妬に狂った人間は物事を真っ直ぐに見ることができない。
(ヨハン・ハイリッヒ・ペスタロッチ)



by tomotiyoo | 2016-08-13 00:00 | Comments(16)