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覚えてますか?

公明党の野上純子都議を紹介してもらえた。
公明党の野上純子都議と 党の山口那津男代表の ネットワークが 原子炉への注水を助けた

この時の政権は 菅首相に枝野官房長官

「遅い、鈍い、心がない」と
復興が大きく遅れた

「子ども手当」「高速道路無料化」結果は実績ゼロ
そして 今 立憲民主党は 代表枝野氏 顧問 菅氏なのです


枝野氏は希望の党との合流が無理だと分かると共産党と連携
共産・志位委員長「中国、北朝鮮にリアルな危険ない」と


「国と地方の“タテ”の連携だけでなく、地方同士の“ヨコ”のつながりも公明党の強みだとあらためて実感した」

だから 私は 公明党を応援します
気に行ったところを ラインで 広めてね!(^^)!



by tomotiyoo | 2017-10-11 05:55 | Comments(15)

えいちゃん いつもありがとう



by tomotiyoo | 2017-10-09 10:10 | Comments(13)

えいちゃん いつもありがとう

2017年9月24日(日)
の励まし

今こそ「黄金の自分史」を綴ろう

「いざ」という時が大事だ。
 その時に はじめて人間の真価が分かる。
 意気地なしであってはならない。
 圧迫が強ければ強いほど、
 朗らかに、堂々と正義を語り抜く――
 これが学会精神である。

 日々、前進だ!
 日々、決戦だ!
 日々、勝利だ!
 広宣流布に生き抜く我らに 停滞はない。
 前進してやまぬ生命 それ自体が常に勝利者である。
 時を逃すな!
 スピードが力だ。
 勢いで決まる。

 今この瞬間の一念が変われば、それが「現在の因」となって
 「未来の果」を いくらでも変えていける。
 日蓮仏法は、太陽の仏法である。
 わびしさや諦めなどない。
 愚痴をこぼすことなどない。
 今の一念がどうか。
 それによって、常勝の道が
 深く、強く、できあがっていく。

 ひるむ前に「行動」である。
 「行動」すれば、どんな困難の山も越えられる。
 まず足を踏み出すことである。
 前に進むことである。

 かけがえのない今この時に、何をすれば一番、価値的か。
 それを明確にして、「黄金の自分史」を綴り残していただきたい。
 師弟不二の歯車に、わが心のギアを、がっちりと、かみ合わせ、
 皆が力を合わせてこそ、勝利は輝く。
 心一つに進むのだ。


 (9月24日(日)聖教新聞)

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by tomotiyoo | 2017-10-08 00:07 | Comments(40)

忙しい人へ

短期決戦だからこそ\(^o^)/

by tomotiyoo | 2017-10-08 00:00 | Comments(22)

面白い\(^o^)/




by tomotiyoo | 2017-10-07 00:00 | Comments(11)

おはよう

こっちに入れてね~\(^o^)/

by tomotiyoo | 2017-10-06 06:17 | Comments(9)

あ~ら 大変!

だったけど(笑)
千早さんの話です

まだ はらが決まる前の事ですね(大笑)
助けてあげる勇気 助けてもらう勇気
どちらも 大切ですね
できないことを 嘆くより できることを見つけよう\(^o^)/

そして 友達って ホント 大事だと思います
助けているようで 助けられていることが 世の中にはたくさんあるのです
これからも もちつもたれつ
もたれかからないで(笑)いきたいと思います
大丈夫!大丈夫!(^^♪

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by tomotiyoo | 2017-10-04 21:51 | Comments(12)

ちーちゃんが 最近感謝でいっぱいなんです と言うので

2015年の話です
  ↓

「感謝」から「幸福」が


「 ありがとうは〈奇跡の言葉〉である。口に出せば、元気が出る。
耳に入れば、勇気がわく。
 私自身、毎日、朝から晩まで「ありがとう」「ありがとう」と言い続けている。
 外国に行った時も、「ありがとう」の言葉だけは現地の言葉で伝えることにしている。
「サンキュー」「メルシー」「ダンケ」「グラシアス」「スパシーバ」「謝謝(シェシェ)」。
それを、心を込めて、きちっと相手の目を見て言っているつもりである。
 「ありがとう」を言うとき、聞くとき、人は心のよろいを脱ぎ捨てる。
人と人とが深いところで通い合える。
 「ありがとう」が非暴力の真髄なのである。
 「ありがとう」の中には、相手への敬意がある。謙虚さがある。
人生に対する大いなる肯定がある。前向きの楽観主義がある。強さがある。「ありがとう」と素直に言える心は健康である。
だから「ありがとう」を言うたびに、あなたの心は光ってくる。
体にも生命力がわく。
 サンティアゴ博士が師匠に捧げる感謝の熱さに、私は感銘した。
 自分が、どんなにたくさんの人やものに支えられて生きているか――
ありがたいと思う、その自覚が、感激が、その喜びが、さらに幸せを呼ぶ。
 〈幸せだから感謝する〉以上に〈感謝するから幸せになる〉のである。
 「祈り」も感謝しながらの祈りこそが、最も大宇宙のリズムと合致し、人生を好転させていく。
 「ありがとう」と言えない時、人の成長は止まっている、成長している時、人は他人のすごさが見えるからだ。
成長が止まると、人の欠点ばかりが目につくからだ。
 家庭でも「こうあってほしい」「こうあるべきだ」と、自分の思い通りの妻や子供に変えようとしないで、まず「ありがとう」と言ってはどうだろう。
 ある婦人は晩年、病んで、家族の名前さえ思い出せなくなった。
しかし、医師が「人生で一番幸せだったのはいつ?」と聞くと、はっきり答えた。「娘が生まれた時です……うれしかった!」。
それを聞いた娘さんの眼から、涙がどっと、ほとばしった。
 「ありがとう、お母さん。その一言で十分です」
 そして自分の子供をいつも叱ってばかりいたことを反省した。
「そうだ、この子が生まれた時、生まれてくれたことだけで私は幸せだった!」
 それなのに、いつか自分の中の「理想の子ども」に、この子を合わせようとしていた。
百点の理想像と比べての減点主義。
いつも「ここが足りない。あれがもうちょっと」「どうして、こんなことができないの!」。
 そんなお母さんだったのに、子どもは一生懸命、こたえようとしてくれた。
優しくしてくれた。
ありがとう。
本当は、あなたが生きていてくれるだけで、お母さんは幸せ。
あなたはそこにいるだけで、お母さんを幸せにしてくれている
ありがとう。
 ――彼女は新しい目で子どもを見た。
すると「ありがとう」「うれしい」の材料には、こと欠かなかった。
 朝、ぎりぎりだけど起こせば起きる。
それが実は「すごいことなんだ」と感動した。
ご飯も好ききらいはあるけれど、成績も良いとは言えないけれど、「今日も学校に行ってくれて、ありがとう」「今日も笑顔を、ありがとう」。
 何もなくても「いつも、ありがとう」。
「無事の一日」にありがとう。
「当たり前」を「当たり前」と思う心は傲慢だと気がついたのである。
 病を宣告されてはじめて、今まで健康を「当たり前」と思い、少しも感謝していなかったと気づいた人もいる。
 だからたまには、しっかりと目を見て「お父さん、いつもありがとう」と言ってみてはどうだろう。
お父さんも黙って食べていないで、奥さんに「いつも、ありがとう」と言ってみてはどうだろう。
照れくさくても言ってみれば、そこから何かが変わっていく。」

※今回は 牙の大河さんから コピペさせていただきました
ありがとう
そして いつもお題目を送ってくださる皆さん
ブログを読んでくださる皆さん ありがとう


by tomotiyoo | 2017-10-02 16:07 | Comments(2)

にゃんさんより

面接の時、祈ってくださった方々どうも、ありがとうございました。

by tomotiyoo | 2017-10-01 07:39 | Comments(18)