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三代の会長

「最高の価値を創造して最大の幸福を獲得する、
それが人生の目的である。
(初代会長牧口常三郎先生)

「私の願いは、一人として、功徳を受けない同志がいないことである。
みなに功徳を受け切った生活をさせたい。」
(第2代会長戸田城聖先生)

「どんどん、勇敢に打って出るのです。
青年が少なかったら、祈って増やすのです。
人材が足りなかったら、一人を一騎当千に育てればいい。
学会は、何もないところから、ここまで広げてきた。
まさに命がけの戦いでした。」
(第3代会長池田大作先生)

2015年12月2日 創価新報より)

生意気かもしれないけれど バカボンパパと Ⅿ子を 一騎当千に育てたと自負している
まだまだ 人材は 私の周りにたくさんいる

みんな 頼むよ

一騎当千の人材育成を!


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by tomotiyoo | 2018-10-30 00:00 | Comments(17)

ありがとう❤️

やっぱり 同志だったんだね

英語で創価さん
いつも お手数おかけします(^ー^)

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by tomotiyoo | 2018-10-26 11:55 | Comments(32)

「信心は一人前、仕事は三人前」

社会部結成45周年 おめでとうございます

「(戸田)先生は常々言われていた。
「信心は一人前、仕事は三人前頑張るんだ」

えっ? 三人前?
一般的に 仕事は 9時から 5時まで 1時間休憩があって・・・ 
7時間労働とすると 3倍で21時間?
いえいえ 時間の事ではないんです

「大きな仕事を成し遂げるには、自分だけでなく、周囲にも目を配り、皆の仕事がうまくいくように心を砕くことが大切である。
また、後輩を育て上げなくてはならない。
さらに全体感に立ち、未来を見すえ、仕事の革新、向上に取り組むことも望まれる。
戸田先生は、その仕事への姿勢を、「三人前」と表現されたのであった。

そして「信心は一人前」とは、広宣流布をわが使命と定め、決然と「一人立つ」ことだと教えられた。
決定(けつじょう)した、この「一人前」の」の信心があってこそ、「三人前」といえる堂々たる仕事を成し遂げ、職場に勝利の旗を打ち立てることができる。
(黄金柱の誉れP95)

10月18日 聖教新聞4面も 読んでね(^^♪

「黄金柱の誉れ」は 創価学会壮年部指導集として発行された
でも 今は 女性も 社会の中で活躍する時代
私は 未だかつて 社会部には入った事はないけれど 同じような思いで 仕事をしている
仕事に 職種も 役職も 立場も 関係ないと思っている
どんな仕事をしていようとも(もちろん 反社会性のあることや 人の不幸の上に成り立つ仕事は別ですよ(笑))そこに 差別はないと思っている
どこまでいっても その 真価は「人」で決まるのではないだろうか?

「職場にあって、第一人者になるためには、まず、信心しているからなんとかなるだろうという考えを、徹底して排していくことです。
そうした考えは、「仕事を信心ととらえて頑張りなさい」という大聖人のご指導に反する我見であり、慢心の表れです。
正しい信心とは、最高の良識であることを銘記していただきたい」
(P99)

「戸田先生は、まず、自分がいる場所で「なくてはならな人」になれと言われた。
自分の希望と違っても、それを嘆いているのではなく、その場で第一人者でなれ、と。
そうすれば、次の道が開ける。そして次もまた頑張る。
これを繰り返していけば、最後に必ず「好きで、得で、善の仕事」につけるのだと。
そして、その時、振り返ってみれば、それまでやってきた努力が、全部、その天職のなかに生かされていることがわかるだろう。
何ひとつムダはなかったことが分かるのだと。
これが妙法の偉大な功徳だよと教えられたのです。」
(P101)

今 戸田先生が仰った事 その通り その通りと 実感している最中です(^^♪


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by tomotiyoo | 2018-10-24 00:00 | Comments(18)

おはようございます

昨日の コメント欄に 書いた通り 祈らせていただくことが 多いので 今日も 地区で 唱題会が 1時半から3時半まで行います
久下ちゃんの全快も 祈らせていただきます
南無妙法蓮華経

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by tomotiyoo | 2018-10-21 06:33 | Comments(18)

民音 創立55周年 おめでとうございます

民音の思い出があったら 教えてね🎵
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by tomotiyoo | 2018-10-18 10:52 | Comments(22)

梨娘



花さんが 感動していたので コピペさせていただきました
「一念を変える」
花さんが 鬱を克服したのも ここにヒントがあったのでしょうね(^^♪

18巻 P170

 〝郷土まつり〟の二カ月前、鳥取の女子部でリズムダンス「梨娘」を行うことになり、メンバーの人選が始まった。

 女子部の本部長をしていた姉の(高尾)真由美が、この部門の副責任者に決まり、妹の江利子も出演することになった。そんな姉と妹を見て、美代子は、自分も出演したいと思った。しかし、彼女は、その思いを打ち消した。

 〝無理だわ。だって、手が自由に動かせないのだから・・・・・〟

 美代子は一歳半の時、小児麻痺にかかった。

 (母親)(たか)()は、美代子に付き添い、小さなベッドの(かたわ)らで寝た。娘の将来を思うと、いたたまれぬ気持であった。

 〝腕も動かせないで、どうやって生きていくのだろうか。学校は、就職は、結婚は、どうなるのだろうか・・・・・〟

 隆枝には、美代子の明るい将来は何も見えなかった。娘は不幸になるために生まれてきたようにしか感じられなかった。

 やがて、美代子の病状の進行は止まった。しかし、麻痺した右腕の回復はないと言われた。

 美代子は退院したものの、隆枝も、夫の照正(てるまさ)も、(もん)(もん)としながら日々を送った。

 その高尾一家が入会したのは、1956年(昭和31年)の二月のことであった。

 どんな悩みも必ず解決できるとの、確信あふれる学会員の話に、美代子が幸せになれるものならと、一家で信心を始めた。

 法華経には「()(こう)良薬(りょうやく)」(()()き良薬)と説かれている。いかなる大苦悩にも打ち勝つ最高の良薬こそ仏法なのである。

 四歳の美代子は、朝晩の勤行の時には、父母と一緒にちょこんと仏壇の前に座った。左手だけをあげて祈る姿がいじらしかった。

 入会して一年ほどしたころ、針仕事をしている母の隆枝の後ろで、三女の美代子と、四女の江利子が遊んでいた。

 ♪むすんで ひらいて

てをうって ・・・・・

 隆枝は顔色を変えた。単純な遊戯だが、江利子にはできても、右手が麻痺した美代子にはできない動作である。

 隆枝は、美代子の心が傷つくことを恐れた。

 〝やめなさい!〟と叫ぼうとした時、江利子の(かん)(だか)い声が響いた。

 「お母ちゃん!三代ちゃんも、江利ちゃんみたいにできるよ!」

 麻痺している右腕が、少し曲がり、手拍子を打ち、指先もゆっくり動いていたのだ。

 「美代ちゃん!」

 隆枝は、喜びの涙にむせんだ。希望の光が、暗く閉ざされていた彼女の胸に刺した。

 高尾夫妻は、喜びに燃えて、勇躍、広宣流布にひた走った。

 小学校の入学式を間近にした日のことである。

 美代子が、突然、仏壇の前で「ウソつき!」と言って、大きな声で泣き始めた。

 長女の真由美も、妹の江利子も、驚いて美代子のもとに駆け寄った。

 「どーしたん?」

 真由美が尋ねると、美代子は、目にいっぱい涙をため、右腕を見つめて叫ぶように言った。

 「ウソつき!こっちの手で書けない」

 美代子は、小学校では、右手で文字を書きたいと、真剣に唱題してきたのである。

 「こっちのお手てで、字を書かせてくださいって、ずっと、ずっと、お願いしたのに」

 こう言って泣きじゃくるのである。

 四歳年上になる長女の真由美は、優しく(さと)すように、美代子に語っていった。

 「美代ちゃん、御本尊様は、絶対にウソなんかつかないよ。美代ちゃんの手はね、最初は、全く動かなかったのよ。お医者様でも、どうしようもなかったんだよ。それでお父ちゃんとお母ちゃんが信心して、美代ちゃんも、お題目を唱えるようになってから、少しずつ、手が動くようになったんだよ・・・・・」

 語りながら、真由美も目を潤ませていた。

 「美代ちゃんの手が、こんなに動くようになったのは、御本尊様の力なんだよ。わかる?わかるよね。だから、いつか必ず、右手で字も書けるようになるよ。もっと、もっと、お題目をあげて、お願いしていこうね」

 真由美は、美代子と共に仏壇の前に座って、唱題し始めた。次女の真貴子も、四女の江利子もそれに続いた。

 母の隆枝は、ただ美代子が小児麻痺の後遺症に負けずに育つことを願って、信心に励んできた。しかし、気がつくと、体の不自由な美代子を皆で守り、支え、励まし合うという、強く美しい絆が、子どもたちのなかにつくられていたのだ。

 隆枝は、御書に仰せ通り、わが家に無量の「心の財」が積まれゆく大きな功徳を感じた。母として、胸を熱くしながら、後ろに座り、唱題したのである。

 小学校に入学した美代子は、懸命に努力を重ねて、右手で文字を書けるようになった。

 中学生のころには、右手を使っての激しい運動や力仕事は難しかったが、外見からは小児麻痺だった腕とは、わからないほどになっていた。

 日蓮大聖人は、「只南無妙法蓮華経とだにも唱へ(たてまつ)らば滅せぬ罪やあるべき(きた)らぬ(さいわい)や有るべき」(御書497㌻)と断言されている。

 そのなかで山本会長を迎えての、「’73山陰郷土まつり」の開催が決まったのである。

 美代子は、腕が自由に動かせない体で、リズムダンス「梨娘」に出演するのは無理だと、必死になって自分に言い聞かせてきた。それでも、どうしても出演したいという思いが込み上げてきてならなかった。

 〝私も出たい。でも、みんなと同じように踊れるだろうか。私一人のために演技が失敗したら、取り返しのつかないことになる・・・・・〟

 彼女は悩んだ。自分のために、皆に迷惑をかけることを恐れた。かといって、このままあきらめてしまえば、生涯、悔いが残る気がした。

 美代子は、小児麻痺の自分がここまで元気になれたのは、信心のおかげであり、信心に不可能はないとの確信があった。また、この仏法を自分たちに教え、生きる勇気と希望を与えてくれた学会に、そして、会長の山本伸一に、深い感謝の念をいだいていた。

 〝山本先生に、はつらつと踊る、私の姿をお見せしたい!こんなに元気になりましたとご報告したい!〟

 その思いは、日ごとに強くなっていった。

 美代子は、決意を固めた。〝郷土まつり〟という晴れの舞台に立ち、見事に演じきることが、師の恩に報いることだと考えたのだ。

 それは、自身の限界に挑む戦いであった。「不断の闘争のなかでのみ、進歩が得られる」とは周恩来(ジョウ・エンライ)総理の、人生哲学である。

 人間の真価は、壁に突き当たった時にこそ、問われるのだ。

 その夜、姉妹は、父親の照正に、三人とも〝郷土まつり〟に関わっていることを伝えた。

 照正は、七年前に、くも膜下出血で倒れた。その後、健康を回復したものの、この年の五月からまた体調を崩し、自宅療養していたのである。

 照正は、満面に笑みを浮かべた。

 「うん、そうか。美代子も出られるのか。よかった、よかったな・・・・・。頑張るんだぞ」

 そして、彼は、美代子の右腕をさすりながら、何度も頷くのであった。

 父の喜びようを見ると、(美代子が)補欠に回されたことは言えなかった。

 照正が息を引き取ったのは、それから、二日後のことであった。眠るように安らかな臨終の相であった。

 葬式の朝、母親の隆枝は子どもたちを呼んだ。

 「これから、私の言うことを、よく聞いてちょうだい!」

 毅然(きぜん)とした声である。

 そして、御書を開き、力強く拝読し始めた。

 「我並びに我が弟子・諸難ありとも疑う心なくば自然に仏界にいたるべし、天の加護なき事を疑はざれ・・・・・」(御書234㌻)

 隆枝は、目を赤く腫らしながら、声を震わせて言った。

 「山本先生が心肝に染めるように言われた御書よ。何があっても負けずに、この御文の通りに生きるのよ。

 今、あなたたちがやるべきことは、〝郷土まつり〟を大成功させることだよ。お父さんも、それが一番嬉しいはずだと思う。今は悲しんでいる時じゃない。戦う時よ」

 娘たちは、父の成仏を強く確信しながら、後継の決意を新たにした。

 美代子は、妹の江利子と共に、その後も猛練習を重ねた。不自由な美代子の右腕は痛み、しびれた。その腕を、江利子が懸命にさすった。

 それから唱題が始まるのだ。長女の真由美も、母の隆枝も、その声に唱和し、一家の懸命な祈りが続くのである。

 美代子にとっては、辛く苦しい挑戦であった。彼女を支えたのは、山本伸一が青年たちに贈った詩「青年の譜」の一節であった。

 「われには われのみの使命がある

 君にも

 君でなければ 出来ない使命がある」

 美代子は、この一節を深く生命に刻み、体の不自由な自分が、信心を根本に、立派な演技を成し遂げれば、仏法の力の偉大さを証明することができると思った。さらに、さまざまな障害をかかえる人たちの心に、希望と勇気の火をともすことができると確信していた。

 〝これは、まさに、私でなければできない、尊き使命なのだ!〟

 使命を自覚する時、無限の活力がわく。使命に生きる時、自身の境涯は大きな躍進を遂げる。彼女は、自分の尊き使命を教えてくれた山本会長に、師恩を深く感じながら、報恩感謝の思いで練習に励んでいった。

 連日、猛練習と唱題を重ねるうちに、美代子の右腕は、高く伸ばした位置で動かしたり、静止することができるようになった。

 そして、最終的に美代子も、「梨娘」のメンバーとして、出演することが決まったのである。

 伸一は、リズムダンス「梨娘」を、二階席から、身を乗り出すようにして観賞していた。

 美代子は、妹の江利子と共に、黄緑色のスカーフを頭に被り、はつらつと踊った。

 高く腕を伸ばし、梨をもぎ取る動きも、見事に決まった。

 美代子は、心で叫んでいた。

 〝お父さん!山本先生!見てください!私は勝ちました!〟

 最後に、出演者が観客に梨を配った。美代子は〝山本先生に、お礼が言いたくて〟、梨のカゴを手に二階席に走った。

 伸一は、笑顔で包み込むように彼女を迎えた。

 「ありがとう!頑張ったね」

 美代子は、何も言葉にならなかった。ただ感涙が(ほお)を伝うのである。

 「障害と闘い、これに打ち勝つことが人を幸せにする」とはドイツの哲人ショーペンハウアーの至言(しげん)である。

◇ ◆ ◇

 ――地域の開発、繁栄といっても、その基礎は「一念の変革」「精神の開発」から出発する。ゆえに、題目という生命変革の根源に還れ!

 鳥取の同志の奮闘ぶりを見守ってきた伸一は、鳥取創価学会は、あらゆる面で全国の模範となる潜在的な力があると感じていた。

 鳥取は、「中国の(ゆう)」たる広布の組織であるというのが、彼の確信であった。

 もし、それを阻んでいるものがあるとするならば、〝自分たちには無理だ〟という、自身がつくり上げた心の壁である。それは、自らが描き出した幻にすぎない。その一念を変えることこそが、一切の勝利の源泉といってよい。

 フランスの作家アンドレ・モロワは断言する。

 「最も深い革命は精神的なものである。精神的革命は人間を変革し、こんどはその人間が世界を変革する」

 「一念の変革」という伸一の叫びは、同志の胸深く、永遠の指針として刻まれたのである。



10月10日の 信仰体験

「幸せになればそれは治ったと一緒」

宿命を使命に!


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by tomotiyoo | 2018-10-17 00:00 | Comments(14)

エスペランサ スポルディングさんを探せ

本幹衛星中継で ちょこっとだけ紹介されたエスペランサ スポルディングさん








この中にいるのかな~?
SGIのメンバーだったら 超嬉しい!




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by tomotiyoo | 2018-10-16 00:30 | Comments(8)

何時間できるかな?

本幹再放映は 行った~?
アメリカの話に出てくる方
ここに載せておくね
私の 記憶が間違ってなかったら(笑)だけど・・・

エスペランサ スポルディングさん じゃなかったかな~?
お題目の合間に聴いてみてね(^^♪

入会勤行会 宿直と ありますので 10時間は到底無理だけど 出来る限りあげたいな\(^o^)/


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by tomotiyoo | 2018-10-14 06:43 | Comments(26)

10時間リレ-唱題 やる~? (随時追加)

久々に 地区で10月14日(日) 決まりました

一応 地区では 8時から20時まで

6時~6時半 ちよ
6時~8時 おかん
7時~7時半 千早 ちよ


8時 リクちゃん Tちゃん H君 バカボンパパ ちよ
9時 kさん こうじさん
10時~30分 たかちゃん。ちよ
10時~11時  おりがみさん 
11時~12時 赤鬼さん りくちゃん
12時 Оさん
13時 Tちゃん ランさん
14時 Tさん ちよ
15時 しまちゃん
16時 えんちゃん ちよ
17時 バカボンパパ
18時 k君 みかんさん
19時 お嬢 

うさぎさん どこかで1時間
チーコちゃん 胸中題目
かっこちゃん 太陽の子さん 花さん時間 不明


世界の平和
地区の宿命転換 発迹顕本 広宣流布
個人の 健康 長寿 無事故 幸福 大成長

皆で 祈っていきましょう

地区の方も ネッ友さんの参加を 喜んでいますよ(o^―^o)ニコ
是非 参加してね(^^♪
5分から 受け付けます
電話で繋げることも 時間によってはОk
コメント欄に 入れてね~\(^o^)/


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by tomotiyoo | 2018-10-13 00:00 | Comments(36)

似てない?


同じ人が作ったらしい

民音ロゴマークは 以前 五線譜がついていたの
五線譜は ヨーロッパの譜面
世界には 譜面のない音楽も たくさんある
グローバルな民音
五線譜を 取った 新しいロゴに 変身\(^o^)/

青い字で 表記されているのは

青空の青
海の青
青年の青だそうだ

民音の会合が 水曜日が多くて 6月頃から出席できないでいたの
今月は 休みを取ろうと 打診してみた
代わりに宿直をやってくれる人がいないので 2時間 休憩をいただけないか 施設長にお願いしてみた
宿直をやってくれるだけで 有り難いと言ってくれて 施設長が留守番をしてくれることになった
戻って お礼を言い 民音のパンフレットを手渡した
何気に 創価学会の・・・と 付け加えて(笑)

来月は 木曜日が 責任者会になりました
よかった\(^o^)/

皆さんも 民音賛助会員になってね(^^♪

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by tomotiyoo | 2018-10-12 00:00 | Comments(14)