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朝の挨拶

こっちに 入れてね🎵
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by tomotiyoo | 2018-11-19 00:01 | Comments(13)

今夜が山 (後日 消します)

お題目 頼む
この前言ってた 余命4ヶ月の婦人部さん

先程 連絡いただきました

「こんばんは!
Nさんのご主人から連絡があり、残念ながら奥さんが亡くなれました。
創価家族の応援のお題目に感謝致します。
有り難うございました!」

とのことです
とても 残念ですが
残された家族のこと 祈らせていただきます

祈っていただいた方 本当に ありがとうございました

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by tomotiyoo | 2018-11-18 10:45 | Comments(8)

11・18

学会創立の日
広宣流布大誓堂完成5周年
おめでとうございます

我が家は いっきに 開けました
これからも 楽しみです

先日は ALS寛解の 事を 書きましたが 最近 読んで下さる友人から 私が ALSだという 誤解をしたと(笑)
ご連絡を いただきました

ごめんなさい
バカボンパパのことで バカボンパパトは私の 養父です
言葉足らずで 申し訳なく思います
反省

こんな 私と バカボンパパと 沢山の友人で このブログは成り立っています

これからも よろしく お願いいたします

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by tomotiyoo | 2018-11-18 06:22 | Comments(4)

広宣流布の大願に生きよ

鳳雛よ未来に羽ばたけ


未来を目指し、未来に生きる、若き、高等部諸君よ。

諸君こそ、広布達成の鳳雛である。すなわち、諸君の成長こそ、学会の希望であり、日本の、そして全世界の黎明を告げる暁鐘である。

わが高等部は、本門の時代に入って、最初に結成された部であった。
しかるに、その急速なる大発展は、渓谷の水が、一挙に大河に入ったごとく、まことに目をみはるものがあった。
諸君が、やがて、次の社会の、次の時代の奔流になりゆくことは、歴史の必然であろう。
わが学会に、若き、強き、清純なる生命の躍動が漲っているかぎり、永遠に盤石であり、必ずや、王仏冥合の偉業を実現できる事は間違いない
。これ、まさしく学会の、令法久住の実相でなくして何であろう。
高等部員こそ「真の鳳雛」であり、次の学会を担い、さらに発展せしめてゆく、偉大なる使命をもってると確信してやまない。
いわんや、若くして、世界最高の日連大聖人の大仏法を持った諸君は、青春時代の生活、活動の一コマ一コマが、それ自体、貴重な体験であり、同時に、将来に向かっての重要な基礎づくりであることを、強く自覚されたい。
今は「勉学第一」で、広く知識を求め、将来の大成を期してゆかれんことを、心から願望するものである。
現在、諸君は、進学のため、勉強に余念のない人もあろう。
昼は職場に働き、夜は定時制高校に通って、刻苦勉強している人もあろう。
また、将来、高校卒業後に、直ちに、社会に出る人もいよう。さらに、大学に進み、蛍雪の功を重ねる人もあろう。
妙法を根底に、一生涯、強き信仰に生きゆくならば、真実の幸福、真実の人生の勝利、
真実の広布の使命に住しうることは、絶対に疑いなかろう。
今こそ、世界平和、すなわち世界広布のため、全力を傾注して、前進せねばならぬ時代なのである。
私は、今日まで、全魂を尽くして、諸君のために、道を切り拓いてきた。また、これからも、拓いていく決心である。
どうか諸君は、その純粋なる信心を、どこまでも、いつまでも持ちつづけ、真の学会精神を受け継ぎ、諸先輩が心血を注いで築き上げた、基盤の上に、やがて、思うがままに雄飛、乱舞していただきたい。
社会のため、法のため、自己のために、若き、戦う地湧の菩薩として、立派に成長しゆかれんことを。

By 池田大作



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by tomotiyoo | 2018-11-18 00:00 | Comments(0)

ALS寛解!!

医療券を もらうために 5年ぶりに 都立の病院へ 行って来た
診断書を申請するため 診察を受けた
私の姿をみて 医者は言った
「5年前から 全然 進んでないね
これなら もう 薬はいらないね」
事実上の寛解である
11.18 創価学会創立記念日を目前に

「信心 しきった人が必ず勝つ」

を 証明できた
ALSから 8年
創価学会に 入会して 20年
不可能を可能にできた

親子で 語った事
「きちんと 信仰すれば 進行しない(笑)」



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by tomotiyoo | 2018-11-15 12:54 | Comments(20)

身軽法重・死身弘法


『「法」を根本に生き抜く究極の信仰は「身軽法重・死身弘法」にあります。
 「身軽法重」とは、どこまでも正法を護持し、弘通する精神を示したものです。
「死身弘法」も、わが身を賭して仏法を弘めることを述べたものです。
 大聖人は乙御前の母に対して、御自身はどこまでも「身軽法重・死身弘法」のままに戦われているとの御心境を示されています。
 それとともに、この原理に照らして、人々が大聖人を非難しても、非難されるわが身は「軽く」、どんなに人々が憎んでも、法そのものは「重い」。
ゆえに正法が広まることは絶対に間違いないと断言なされています。
 「法」は永遠不滅の真理です。
したがって、身を賭して「法」を弘める人が現れれば、広宣流布は必ず実現します
。反対に、法を弘める死身弘法の人が存在しなければ、広宣流布は画餅に終わります。
 誰が仏法のために命がけで戦っているのか。妙法が偉大な存在であるということは、妙法を弘通する人もまた偉大であるということです。
 そして、大聖人は、死身弘法の実践によって法が広まったならば、その大功徳は永遠に自身を荘厳していくのであると仰せです。
 また、その偉大な師匠を支えた弟子もまた、永遠の福徳に包まれると厳然と約束なされています。
 妙法の広宣流布に生き抜いた師弟は、皆が想像もつかないほど、はるかに尊極なのだとの大宣言に乙御前の母は、感動と決意を新たにしたことでしょう。
 わたしたちもまた、大聖人の「身軽法重・死身弘法」の御精神を、広宣流布の根本として、自分たちの実践の根幹にしてまいりたい。
これが学会精神です。』






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by tomotiyoo | 2018-11-15 00:00 | Comments(9)

載せられなかった  四季の励まし

信心しきった人が勝つ 
ひとたび戦いを起こしたならば、 断じて勝たねばならない。
勝って、広宣流布の 偉大な歴史を残すことだ。 
人ではない。自分である。 
自身が、 どれだけ真剣に行動したか。 
「私が戦う!」という 情熱がなければ、 勝利の勢いは生まれない。
 同じ戦うならば、 前向きにいかなければ、 つまらない。 
自ら動いて、 気持ちよく戦ってこそ 喜びもわく。 “生き生きと” 挑戦することである。 
“生き生きと”進むところに、 福運はついてくる。 
人生は、 「これ以上無理だ」と あきらめる自分、 「もうこれくらいでいいだろう」と 妥協しそうになる 自分との戦いである
 「断じてあきらめない」 「断じて負けない」と、 自己との闘争に勝ちゆくことだ。
 「いまだ こりず候」―― ここに、日蓮仏法の 真髄の負けじ魂がある。 
正義の魂は絶対にこりない。 
第六天の魔王の方が「こりた」と 音をあげるまで、 攻めて攻めて攻め抜くのだ。 
「広宣流布」と「信心」―― これだけは、 断じて忘れてはならない。
 大変な時に、頑張った分だけ、 功徳が増していく。 
途中に何があろうとも、 信心しきった者は、 最後は必ず勝利する。
 
10年前の 2007年(平成19年)11月。
258回目の関西指導の折、池田大作先生は車中から、中之島の大阪市中央公会堂をカメラに収めた。 
白い花こう岩を配した赤れんがの壁に、青銅のドーム屋根。
明年で開館100年の歴史を刻む公会堂が常勝の空に向かい、堂々と、そびえ立っている。 
不敗の原点である「大阪大会」(1957年)から60年。その舞台となった公会堂で、池田先生は師子吼した。
最後は、信心しきったものが、また、正しい仏法が、必ず勝つ――と。 
我らの「異体同心」の祈りと行動に勝る力はない。
いかなる試練も、互いに励まし合いながら乗り越え、威風堂々と勝ち進もう。
地涌の我らは、勝つために生まれてきたのだから!

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by tomotiyoo | 2018-11-13 00:00 | Comments(17)

創価家族


会ったこともない 私の友人に

「微力ながら Nさんにお題目上げさせていただきます」

「素晴しいですね」


「Nさん、突然申訳ありません。
Nさん、信心は絶対無敵です。強盛に祈って
叶わない願いは、ありません。
御本尊は、絶対無敵の信心を表す曼荼羅です。

こんな、御書の一説があります
「大地はささばづるとも大空を繋ぐ者がありとも
潮の満ち引かぬことがありとも、日は西より出とも
法華経の行者の祈りの叶わぬことは、あるべからず」

祈りは、必ず叶います。
それに、Nさんは、まだまだ使命があると思います。
使命がある限り、人間は、朽ちる事はありません。

心から、お題目を送ります。
頑張ってくださいね。(#^.^#)
祈りに祈っております。<(_ _)> 」

「Nさんの全快を祈りますね✨

「おはようございます!祈ってます(^-^)‼️

コメントのほか ライン メールなど たくさんの励ましと題目をいただきました
本当にありがとうございます


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by tomotiyoo | 2018-11-11 00:00 | Comments(8)

余命4ヶ月?

日曜日に 友人のお見舞いに行った
 少し痩せた貴女は 微笑んで 話してましたね
「地区の人が みんな祈ってくれているし 大丈夫\(^-^)/」
貴女の 言葉に 私の方が 元気を いただきました

その日は 貴女の息子さんの 入会勤行会
分世帯の ご本尊授与
貴方の旦那様に 1枚の写真のコピーを渡し 挨拶しました
はじめてお目にかかる貴女の息子さんに おめでとうと 大きな声で 応援しましたよ
私の 病気が なかったら 今でも息子は ご本尊様をいただくことは なかったのかも?
病気に なった意味があると 喜んでましたね
余命4か月と医者から言われたと ニコニコ話す貴方に 信心の確信を感じました

バカボンパパが 今年 死にそうになったことなど 色々話しました
「私 ブログやっているの
私の 友人 みんな お題目の人なのよ
Nさんのこと みんなにも お願いしてもいい?」
私が 聞くと 喜んでました

Nさんが 癌だと知ったのは 9月頃
お題目は送っていたのだけど 10月31日 Nさんの支部長 Yちゃんが S病院の緩和病棟に入院した旨 ラインをくれました


わが家には 1枚の写真が貼ってあります
それは 母の遺品を整理した時出てきた22年前の写真です
当時のS全国婦人部長と 前全国婦人書記長kさんも写っている
「1996年 新世紀・大勝の年
笑顔はじける喜び満開〇地区」
と横断幕に書いてある
総勢30人ほどのB4サイズの集合写真です

うちが会場ということもあって 当時の私の家族3人も便乗させていただいて 写っています
バカボンパパは 入会前なので ここにはいません(笑)
ℕさん ご夫婦も笑顔満開で写っています
そうだ!
この写真をコピーして Nさんに差し上げよう!
そう思いつき 土曜日に玲乃愛ちゃんの本も持って 病院へ向かいました

守衛さんに 〇〇 〇子さんの面会なのですが・・・と話すと
その様な方は 入院されていませんとの事
あら~?残念!
もしかしたら 〇病院の間違いかな?
守衛さんにお礼を言って Y支部長に連絡を取って もう一つの病院へ向かいました
そこでも 該当する方はいないと・・・
あらら 本当にどうしちゃったのかしら?
一度自宅に帰ることにして ご主人と直接電話で話すことにしました
今の苗字を名乗っても 分かるはずもなく 私の素性(?(笑))を話ました
懐かしく思ってくれて この時の座談会の裏話をしてくれました
「多少の反対もあったのですが 座談会を1時間にしてもらい あとの30分は S婦人部長との懇談会にしたんです
S婦人部長の話は聞くことはあっても 直接話す機会はないでしょ?」と
みんな いい思い出ができたでしょうね(^^♪

私は と言えば 少し病み始めていた頃なのでしょうか?
全然 覚えていないんです
覚えていることと言えば 先生が 私たちの苗字を 何て読むんだい?って聞いてくれたって事
S婦人部長が 間食を一切しないこと
私の散らかった3階の部屋を みんながきれいに掃除してくれて 立派な花が飾られていた事
その事を 部員さんと幹部と どっちが大事なのよ!と 私は怒っていたこと(笑)
あ~ やっぱり 病んでいましたね
当時の私は 瞋(いか)るは地獄だったんだと 今更ながらに思い出します

そんな事は 置いといて(笑)
元気なご主人は 息子さんが 未入会の家族と一緒に 翌日の入会勤行会でご本尊様をいただくことになった経緯を 話してくれました
この ご主人がいれば 大丈夫!
私は 安堵しました

でも やっぱり お題目の応援は いっぱい欲しい
皆さん よろしくお願いしま~す\(^o^)/







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by tomotiyoo | 2018-11-06 22:00 | Comments(30)

創価大学 by AERA ここに世界がある

朝日新聞出版の 雑誌です
オールカラーで 定価 税抜き840円
個人的には 安いな~!と思いました(^^♪ 

世界で活躍する創価大学卒業生が紹介されている
その中の一人
秋元広行さん

「ボリビアの人に喜んでもらえるならどこででも歌う」と秋元さんは言う


私にとっては いつか うるとらまんさんが 手話通訳者となって こういう雑誌に紹介される日を 心待ちにしている(o^―^o)ニコ

これも有名な話だが
『開学当初は学生が企業を訪問しても、指定校制もあり、新設まもない大学の学生を相手にする企業は少なかった。
それでも学生は、「私は結構です。私の後には優秀な後輩たちが続いています。
後輩については、よろしくお願いします」と道を拓いてくださった」
(キャリアセンター部長 前原一美さん)

創価教育の父・牧口先生が言われてた「なくてはならない人に」との思いで献身し、友情と信頼の輪を広げてくれています」と池田先生

1950年11月16日 
「人類の未来のために、必ず創価大学をつくらねばならない」という 戸田先生の思いを池田先生が実現させた


また 池田先生は
「学問は特権階級の独占物ではない。大学は、大学に行けなかった人のためにある。」
とも語っている
(「世界の大学への道1モスクワ大学」聖教新聞、2007年)
私の周りに  創価大学出身の素晴らしい友人がいることを 私は誇りに思います\(^o^)/






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by tomotiyoo | 2018-11-03 00:00 | Comments(19)