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昨日の新聞を

友人がラインで紹介してくれて 読みました
ボリビアのラパスの友の体験です




私も以前 アキモトさんの事を 書かせていただきました


そして コメント欄を見ると 懐かしい顔ぶれが・・・

その中の一人 糸吉さんが 白血病を克服していました

「私の白血病は本当に昨日まで元気で仕事に行ってたのが、次の日から入院となり、大きな病院を紹介して頂いて即入院でした。
旦那と沖縄旅行を予定してて私が次の日医者に行って、ひょっとしたら、大きな病気かもしれないといいましたが、旦那はもったいないからといってしまいました。
入院して、夜家族を呼んで説明会も、姉に来てもらいました。
旦那に白血病だと電話したら向こうで泣いていました。
着の身着のままで町医者から、紹介の病院に行きそのまま入院で、支度がないので帰りたいといいましたが、無理でした。
一週間遅ければ死んでたかもしれません。
体の足には無数の青あざがあり、歯茎からは出血してました。
でも仕事優先で考えてたので、それでも仕事してました。

入院は7ケ月でした。
抗がん剤は4回行い、頭の髪の毛もツルツルになりました。
私の白血病は移植しなくてもよいものでしたが、それでも、会社の社長の叔父さんが同じ病気になり、一年後に亡くなりました。
私は同志の皆さんのお題目で乗り越えました。先生からは幸福大道という、押印和紙を頂きました。
この病は仏のおん計らいか、じようみょうきょう、涅槃経には病ある人仏になるべし病によりて道心は起こり候というのを、近くに感じました。

運悪く副作用も全部ひっかかり、その時に必死にこれは試されてるんだと負けないぞと頑張りました。

一番最後の副作用はモルヒネで、対処してもらいました」

淡々と書かれてますが 本当に凄いことだと思います
糸吉さんとは 確か4年前の法戦で ご一緒させていただきましたが 病気を感じさせない バイタリティーを感じました

体験は 世界共通ですね

これからも 健康第一で お互い 広布のために頑張りましょう\(^o^)/



by tomotiyoo | 2019-01-30 00:00 | Comments(20)

検事への伝言



昭和36年
「12月16日、最終陳述。
池田は、主権在民の日本で、宗教者の政治参加がなぜこれほど非難されるのか、
そして何人もの学会員が拷問に等しい取り調べを受けたことについて「弱い者いじめ」は納得できない、と訴えた。
さらに「大阪の検事達が学会を憎んでいるとしか思えず、検事の使命を達成していない」
「検事に謀略があったことをご賢察下さい」と痛烈に糾弾した。
閉廷後、公判担当の検事が、池田のそばに寄ってきた。
そして”論告求刑で「氷山の一角」と言ったが悪意はなかった、誤解しないで欲しい”と釈明してきた。
池田は、最終陳述で検事を批判したのは
「(公判を担当した)あなたに言ったのではない」
「(取り調べを担当した)鈴木検事に対してだ。断じて許せない」と告げた。
そして
「民主主義の続く限り、選挙をやって、絶対に勝ってみせますから
(鈴木検事に)そう言っておいてもらいたい」と伝言を託した。
それは、池田にとって何よりも許しがたい「弱い者いじめ」を繰り返す国家権力に対し、「傲るなかれ!」と諫める諌暁の一言だった。

(常勝関西の源流より抜粋)

 取り調べは苛烈であった。
手錠をかけられたままの取り調べもあった。

しかし、「認めなければ戸田会長を逮捕する」とか「学会本部の手入れをする」といった脅迫まがいの言辞は断じて許せなかった。

なにも真実を知らない会員はどうなるか。
一人獄中にいての苦衷は、言葉にはとうてい、言い表せないものがあった。
裁判は、四年半の長きにわたった。
裁判記録にすべては明白である。
大阪地裁の判決公判は会長に就任後の三十七年一月二十五日であった。
結果は言うまでもなく無罪である。
「被告人池田大作は無罪」田中勇雄裁判長の判決主文を耳にして、私は当然のことと思ったが、みずからに言い聞かせた。
私だからこそここまで戦えた、と。
多くの市民は、不当な権力に苦しめられてきた。
戦前は、もっと多かったにちがいない。
胸がはちきれそうな思いがした。
 私は、心の奥底で、生涯、不当な権力に苦しむ民衆を守り、民衆とともに進もうと決意せざるをえなくなっていった。
(昭和50年2月24日)

(私の履歴書より抜粋)

先生の思いは 戸田先生と私たち弟子への思い
であるなら なんとしても 勝たなくちゃいけないよね\(^o^)/

かっこちゃん いい本をありがとう

常勝関西の源流(潮ワイド文庫) (民衆こそ王者に学ぶ)

サントリーの青いバラの話から始まって 大阪の戦いが 網羅されている
ふるなの エピソードから
迫害に怯むな。
非暴力の対話で立ち向かえ! と

by tomotiyoo | 2019-01-25 00:00 | Comments(15)

祈るって 凄いね🎵

ちょっと前の 新聞だけど 読んだかな?
「私が入会を決めた時」
岐阜県の松永 正子さん 72才

「当時、生後5ケ月の長女と夫と共に、はた目から見れば、何不自由ない生活をしているように見えていたと思います。
行きつけのスーパーへ買い物に行く途中、ある家から青年の声で、「南無妙法蓮華経」と軽快で力強い声が聞こえてきました。
瞬間、「私が一番欲しいものはこれ!」といてもたってもいられなくなり、知り合いの学会員さんが営むお好み焼き屋へ行き、「入会して信心したい」と伝えました。

実は、当時の私の心境は。10代の頃から人生に希望や目的を見つけられず「何のための人生なのだ!」と思い悩んでいました。
そんな私にとって、あの青年の声は、希望に満ちた宝の大音声だったのです。
後で分かったのですが、お好み焼き屋の奥さんは、私の幸福を真剣に祈ってくださっていたのです。
そして、青年はなんと、その方の息子さん。
ご一家の真心が私の胸に届いたのでした。
私は。信心に無理解だった夫を折伏し入会。
以来50年、本年は弘教を果たすこともできました。」

素晴らしいよね🎵
今年の新聞かどうかは分からないのだけど 感動したので切り取っておきました
今度は 日付も とっておこう(笑)
というより もっと早く みんなに伝えよう(大笑い)

そうそう
わが友に贈るは こんな私の為に(笑)日付と御書のページを入れてくれていますね
先生の配慮に 感謝です‼️

by tomotiyoo | 2019-01-24 00:00 | Comments(5)

チケット 買えるかな~?

もし あなたの地域の公演が これからだったら 是非観て欲しい!









  ↑
これは 民音公演ではないけど 素敵な歌でしょ?
今回 歌ってくれましたよ

民音担当になって 約40年
今まで タンゴに行かなかったのが 不思議でならない

今回は 池田先生のために作られた曲を2、3曲 聴かせてくれました
芸術で世界の友を結びたいという先生の思いが ヒシヒシと感じる公演でした
仲良くできないカップル ご夫婦
是非 行って来てね\(^o^)/

今は 無理でも いつか行ける日を祈って(^^♪




by tomotiyoo | 2019-01-23 00:00 | Comments(4)

1日遅れでごめんなさい

聖教新聞2万号 おめでとうございます

先日 お隣さんが けんしょう新聞を持って やって来た少し 話をして 次は お隣さんのお宅で 話しましょうと 提案した

翌日 お隣さん
インフルエンザか?会社を早退して来た
現証か?

彼女 きっと 元々は 純粋なのかも?
本気で 祈らなくっちゃね🎵

今度は 私の 聖教新聞を 持ってお邪魔しよう

by tomotiyoo | 2019-01-21 06:52 | Comments(10)

自由奔放


池田先生は 自由奔放な私たちを望んでいる
例えば 大いなる希望
「君たちの紅潮した顔
澄んだ瞳
自由奔放にふるまう姿」

自由奔放っていうと わがままっていう感じもするけど・・・


私は こうしたら?ああしたら?と アドバイスをすることはあっても こうしなさいとは 言わないと思うんだよね
やるやらないは 自分次第

どうですか?
こうしなきゃいけないとか 自分を縛っていませんか?
もっと自由奔放に 生きても いいんじゃない?

by tomotiyoo | 2019-01-16 00:00 | Comments(23)

おはようございます

今日は 今年初の 3時間しょうだい会
昨日は 新年勤行会に 市長が 参加した地域もあり 
2日には 元他党の議員が 入会したとの話も聞きました
時代は 変わりましたね
しゃくぶくの チャンスですね🎵

頑張ろう❗

by tomotiyoo | 2019-01-12 06:20 | Comments(18)

会うことが大事

ブログをはじめて 友達が増え 孤独だった私にも 笑顔が増えてきた
コメントから メールやLINE
それより電話
電話より やっぱり 会う方がいいよね🎵

地元の ある地区部長が 言ってた
うちは 連絡 グループLINEなんだよね と
忙しいのは 分かるけど それって どうよ

今回も 私は 何人かの人に 会いに行った
青春18切符には 感謝です
JRさん ありがとう

そして 泊めてくれた赤鬼さん
西の方に 友達か多い私には お題目あげ放題の 赤鬼宅が 元気の源です

勝手知ったる 他人の家
いえいえ 創価家族です(^-^)/

ちよさんは 赤鬼が死んでも 葬式には 来てくれないでしょう?と 冗談を言うけれど 
そうなんです
私は 約束の 順番を 守るのてす
だから 他の約束が ない時にしてね(笑)

法戦に 大勝利して また みんなで 会いましょう
今回も 会ってくれた方々 本当に ありがとう

8月の 交流座談会を 楽しみにします
皆さんの ご参加 心より お待ちしてます

by tomotiyoo | 2019-01-09 00:00 | Comments(30)

是非 読んで欲しい本 「民衆こそ王者 友よ強く篇」

去年の暮 接遇センターへ行った帰り 博文堂へ寄った
何冊かのプレゼント用のほかに 自分が読む本を探していた
パラパラとめくってみると 家に貼ってある写真と同じ写真が載っていた
219ページのナイヤガラの写真だ
「不退だよ」の先生の言葉


P23には 墨田区の島田さん P24には 同区の安宅さんが載っている

島田さんんは この時の原稿を 添削してくださった方です
  ↓
クリックしてね

誤解のないように書いておきますが 島田さんが 権威主義 形式主義というわけではありませんよ
島田さんは 私と ある方の間で 私から とばっちりを受けた方です
この場をお借りして ごめんなさい


100人いれば100人の人間革命のドラマがある
難病 ピュリュガー病のお父さんをもつ 鈴木副会長の話(P94)
時間がある方は コメント欄も 読んでみてね
   ↓

「鈴木副会長の 話も 聞かせてあげたあ🐱」
  ↑
打ち間違いしてますね(笑)
この 副会長のお父さんとの話なんです
いつか ブログで紹介したいと思ったのですが 本を読んだ方が早い

また P134の杉本さん
これぞ 「学会の同志」という体験
涙なしには読めません

先生の思いが 一人一人に詰まっていて 
「負けないことが幸福 強くなることが幸福」
再確認できる一書です

実は この本を買った日の接遇センターで 担当の幹部さんに バカボンパパのALS寛解の話をして
ちっとも 聖教新聞から取材に来ないんですよ~と 笑い話をしましたが あまりに立派な人たちに 恥ずかしくなりました(笑)

私も 負けずに 今年もさらにパワーアップしていきたいと思ってます





by tomotiyoo | 2019-01-05 00:00 | Comments(27)

おはようございます

お正月 ゆっくりしてますか?
身体と心と ゆっくり休めて 次の闘いに 挑みましょう
健康が 一番
広布の為の 大事なあなた
今年も共々に 頑張ろう🎵

by tomotiyoo | 2019-01-03 06:22 | Comments(12)