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兵庫へ行こう!

素晴らしい人材だね

さぁ 私たちも 友情を結んで!

by tomotiyoo | 2019-05-30 00:00 | Comments(19)

葬儀は最期の折伏

と 私は 思っている

最近は 家族葬が増え 直葬も増えているようだ
核家族化が進み 近所付き合いも減っている
だからこそ 人生最後の締めくくり 質素でもいいから きちんと送って差し上げたいものだ

このような方も いらした
↓ クリック


母の葬儀は ↓をクリック


コメント欄 色々な意見がありますね
父の時は 男子部が遅くまで残って お酒を飲みながら 楽しく夜を過ごしました
父は 若い人との触れ合いを 楽しみにしていたから さぞかし喜んだことでしょう

バカボンパパは ロックをかけて欲しいそうですよ
実の子供3人とも 仲良くなれたし 保険にも入ってくれたので 安心して送れそうです
90歳までは 生きると言ってますが・・・!(^^)!

私の時は 携帯葬にして欲しい
みんな 遠いいからい 来るのは大変
電話でつなげて 勤行唱題
問題は 電話の数だけ 地元の学会員さんが 来てくれるかどうか(笑)
だって 私 長生きしそうだもん
若い人と たくさん繋がっておかなくっちゃね(大笑)




by tomotiyoo | 2019-05-25 00:00 | Comments(20)

巻頭言より

『撤して一人の友の幸せを願い、大切にする心

目標を最後まで、喜び勇んで、やり通す執念

「負けたらあかん」の異体同心の団結』

兵庫の同志よ おめでとう🎉

by tomotiyoo | 2019-05-24 05:28 | Comments(6)

腱鞘炎

おはようございます

今朝は 少し痛みます
そう書いたら 痛みがなくなった(笑)
千早さんに いただいた おき鍼が効いているのか
良くならなかったら 手術と言われてるので 今日は親指めがけて お題目(^.^)

6時半から はじめます

そうそう 今日から 8時
Fさんの 旦那さんも 参加となります
よろしくです

南無妙法蓮華経

by tomotiyoo | 2019-05-22 06:03 | Comments(9)

レイちゃんのこと

昨日の コメントです

9. tomotiyoox

かっこちゃんより

「今晩は。
レイちゃん
今朝0:40に霊山へ旅立ちました。
お題目ありがとうございました。
今、火葬してもらってます。
最後まで、硬直もなく
穏やかな顔していました。
良く頑張ったと思います。」


かっこちゃんが レイちゃんの写真をLINEで 送ってくれて

まるで 生きているようで 可愛いので お題目を送ってくれた方々に 送りました

そして かっこちゃんから


「皆さん、本当にありがとうございました。

可愛いって言ってもらって、レイも喜んでいると思います。

レイは,ペットショップでずっといた子です。

最後処分される所だったのを娘が毎日通って

本当に最後、今日行ってまだ居たら連れて帰ろうと

で連れて帰って来た子です

他のチワワに比べたら、ちとぶちゃいくちゃんだったので売れ残っていたようです。

でも最後に皆さんからのお題目のおかげで 可愛いい顔で旅立てました😞

本当に感謝です。」

との 事です


動物だって 家族の一員だもんね🎵


by tomotiyoo | 2019-05-22 04:46 | Comments(7)

香典はいらない?

友人葬=香典なし
確か 聖教新聞紙上で秋谷さんが言い出したことのように覚えているけど 元々お香典って 葬式にお金がかかるから 親戚やご近所さんがお香代の名目で 人助けのために 持ってきてくれたものじゃないのかな?
母が 亡くなった時も お香典を持ってきてくださる方が 多かった
それというのも 自由葬と 名付けて お香典 服装自由という形で 連絡をさせていただいたからかな?
20年近く 香典なしの友人葬を行ってきた人たちにとっては 迷惑な話だったかもしれない(笑)
創価家族という名の 絆
最近 どうなんだろう?と思ってしまうことがある
いえいえ ここを 読んでくださっている方じゃないんです
私の友人は 義理堅く また 心のある人たちですから!(^^)!
苦楽を共にする人だったら 分かりますよね
私が言いたいこと
先生からは お香典頂きましたよ
お返しは 広布のために 頑張ることだけですが・・・

勿論 年中葬儀に出なくてはならない幹部さんは いいと思うのですよ

ついでに 以前 紹介しましたけど 香典泥棒のデマ コピペしておきます


大宅壮一のグループから、全日本仏教会経由ですね
“潮”の4月号P142で、次のように書かれています。

“大宅壮一の後悔”
ここで挿話を一つ。
一九七〇年(昭和四十五年)十月下旬、大宅壮一は息苦しさを訴え、新宿区の東京女子医大に担ぎ込まれた。
雑誌『潮』の編集者が病床を見舞った。
ベッドの上で大宅は、封印していた過去を静かに振り返り始めた。
「私は『潮』との付き合いを通して、創価学会を知った。今になって思えば、大変にすまないことをしたと思うことがある」
天井を見上げながら、苦い記憶を絞り出すように言葉を継いだ。
「昭和三十年代半ばのことです。全日仏(全日本仏教会)の幹部が泣きついてきた。

『最近、創価学会という宗教が勢いを増して、我々の信徒がゴボウ抜きのように取られている。このままじゃ、たまったもんじゃない。
創価学会は、こんな嫌らしい宗教だ、と言えるような話はないだろうか』と。
そこで、うちの若い衆に聞いてみたのです」
若い衆。大宅グループと呼ばれた「ノンフィクション・クラブ」の若手ジャーナリストたちである。
「『創価学会は葬式で香典を持って行く』『位牌や仏壇を壊す』というのはどか、となりましてね。根拠は何もなかったんだが…
これが全日仏を通して、一斉に全国に広がってしまったのです。言論人として、本当に申し訳なかった」
大宅さん、今ごろ詫びても遅いじゃないか。編集者には思い当たることがあった。

学会は池田第三代会長が就任し、破竹の勢いだった。
やがて、どこからともなく「香典泥棒」などのデマが流れてきた。長年、不思議でならなかったが、その謎が解けた。
「火のない所に煙を立てる」
大宅に傾倒した若手が、その煙の出どころだった。

巧みなキャッチフレーズを駆使して、戦後ジャーナリズムを牽引してきた大宅グループ。
贖罪の告白を終えた大宅の顔には、無念さが重くのしかかっているように見えた。
入院から一ヶ月後、大宅は息を引き取っている。」

最後に もひとつ お金の話
まだ うちの両親が 健在の時の話です
超貧乏から 脱出したから 言えることなのかもしれませんね
香典も 自由に\(^o^)/


by tomotiyoo | 2019-05-20 00:00 | Comments(18)

かっこちゃんからの お願い

「おはようございます

ちよさん、皆さん何時もお願いばかりで申し訳ないのですが、、、。

娘の所のワンコを訳あって預かっています。
かなり状態が悪く
毎日点滴に通っていますが
昨日、先生より
助かる確率は五分五分、この子の生きようと思う気持ちにかけるだけ、、、。
ご飯も食べようとしなくて
厚かましいお願いですが
お題目送ってやってもらえませんか
チワワのレイといいます
8才です。
本当にすいません🙏
宜しくお願いします🙇⤵️」


昨日の 朝の コメント欄です


by tomotiyoo | 2019-05-17 07:11 | Comments(14)

耳根得道(にこんとくどう)

を 調べていたら (ネットで ごめんね)


丁度 うちにも 72があったので 抜粋して 書いておくね(^^♪

平成元年6月26日 池田先生は スイスで 国連難民高等弁務官事務所から「人道賞」をいただいた 約1か月のヨーロッパ訪問後の創価文化会館で行われたスピーチだよ

”仏法は勝負”である
人間の肉体でも、たとえば病原菌と白血球が常に戦っている。
戦いに負ければ病、戦いをやめれば死である。
この厳しき生命の法理からは、だれ人も逃れることはできない。
現実は現実である。
観念論はどこまでいっても観念論であり、ゼロにゼロを掛けたように、「幸福」という自分自身の勝利を生みだすことはできない。
そして、この一点がわからなければ、仏法の真髄もまたわからない。

「声仏事を為す」(御書P708)
仏法では、この娑婆(しゃば)世界を「耳根得道の国」(「一念三千法門」御書P415)と説く。
「声」を聞いて成仏する国土とするのである。

目は、使わないときには、つぶる。口も閉じる。しかし耳はいつも開いている。人間に向かい、宇宙に向かって――。その耳に、いかなる声を届け、入れていくか。そこに、あらゆる指導者の苦心もあり、使命もある。また勝利へのカギもある。

「声は第二の顔」(ボーエル)
声は鏡
その人の生命状態、境涯が、くっきりと映しだされる。
天台大師は、上中下と分けた医師のうち、「上医は声を聴き」「中医は色(しき)を相し、下医は脈を診る」
「声」はそれほどデリケートなものである。』

今はカルテだけを見て 患者を診ない医者もいるよね
私は やぶ医者も名医になる を 信じているけどね(^^♪

その後 田中絹代さんのエピソードをはさみ 

『たとえば幹部の指導も、何の勉強も工夫も祈りもない安易な話であってはならない。
実際には、内容の浅い話であっても、皆は一応、拍手をしてくれるかもしれない。
しかし、それでよしと錯覚すれば、そこで成長は止まる。
これが組織のもつ悪しき一面である。
これは万般についていえることであり、「組織が偉大であるゆえに、それに甘えて、鍛えなき幼稚な人格の人となってはならない」と強く申し上げておきたい。

勤行の声も「すがすがしい」「さすがである」と言われる指導者であって欲しい。
悪声は地声だからしかたがない。という人もあるかもしれないが、信心の境涯の変化は、勤行の声にもっとも端的に表れるのも事実である。』

『何をさしおいてでも、人々を救うために行動していく━この「人道主義」の生き方こそ、仏法者の道であり、真の人間としての道といえよう。』

私の友人は 皆 声もいい
本当に鬱?と 思える人もいる
それだけ 頑張っているんだよね

メールも いいけど 声も聞きたい
でも やっぱり 会うのが 一番!
また 一緒に 勤行しようね\(^o^)/







by tomotiyoo | 2019-05-16 15:33 | Comments(1)

映画に行こう❗

民音で買えるね🎵
友達 誘って 行こうよ
地域に よっては ないみたいだけど
何でも 当たり前と 思っちゃいけないね
民音で 扱っている地域は 是非 申し込んでね(^.^)



by tomotiyoo | 2019-05-15 00:00 | Comments(10)

リベンジ

4月24日 に コロッケを観に行った

去年の5月30日のコメント欄
Commented by ちよ at 2018-05-30 07:16 x
おはようございます

いい話の後に ごめんなさい
昨夜 バカボンパパ 救急車で 運ばれました
胸が痛く 頭は 汗びっしょり
入院するはずの 病院は 救急ではないので 断られ 最初に都立の病院を紹介してくれたところに 運ばれました
一応 異常なし(^^♪

私って つくづく薄情だなと思ったけど 明日 コロッケ友人と見に行くのに 困ったな~(笑)
もう大丈夫そうなので 行ってきます

バカボンパパ 可愛そうな気もするけど これがうちのやり方です
私が もし具合が悪くなっても そうして欲しいし

もしかしたら パニック障がいかな~?
だとしたら お題目で 治る
これ 友人二人が 実験済み

パニック障がいは 死魔なのかな~と思った出来事でした

はじめます 南無妙法蓮華経 』

そして 次の日の ブログです


Commented by tomotiyoo at 2018-05-31 09:14 x
ありがとうございました

パソさん ルルさん 千早さん ありがとう
普段 医者に言われた悪いことは 信じるな と言っている私ですが 何があるか分からないって言われると やっぱり不安になりますね(笑)
胸中題目を唱えながら いろんなところに 連絡しちゃいました(大笑)
祈られている 実感がします
これって 自分が 人のことを祈り切った経験がないと 感じられないのかもしれませんね
昔の私は そうだったよ

昨日の コロッケも とっても良かった
笑いだけじゃなくて 感動しました
その話は また後日

もともと 先月の 中国の公演も 今回のコロッケも バカボンパパが選んで購入したものです
しっかり楽しんできましたけど
最後の マイ総会 爽快にできました
ホントは 明日も人と会うはずだったんだけど 調子が悪いとかで 後日になりました
かえって よかった\(^o^)/

行き当たり バッチリ!かな?

昨日は 久しぶりに 感謝で 涙涙のお題目
本当に 私たち親子 幸せ者だと思います

本当に いつもいつも(人''▽`)ありがとう☆ 』


詳しくは 話さなかったけど バカボンパパは この頃から調子が悪かったの



私の 勝手な解釈かもしれないけど バカボンパパが 具合が悪くなったのには ある原因があると思うのです
それは 赤鬼さん宅へ行く前のことだったのだけど バカボンパパには 会ったこともない 話をしたこともない 私の友人を 毛嫌いしていたことがあったのです
私は その方も 赤鬼さん宅へ誘うつもりでした
「そいつが来るのなら 俺は行かない」
バカボンパパは 頑なに 拒むのです
魔は 分断を好む
私は 何度もバカボンパパに話しました
それでも 納得しないので その時は私も諦めました
それからなのです
調子が悪くなったのは・・・
いつか 皆さんにも このことを伝えようと思いながら Ⅰ年経ってしまいました
バカボンパパは 納得したかどうかは分からないけど もう このようなことはしないと思います(笑)


都立病院へ運ばれたときは 正直死ぬんじゃないかと 心配だった
その頃を知る友人たちも 皆 よく 治ったよね と 言ってくれる

信心って 不思議だね
その後 約半年後に ALS寛解
バカボンパパの 心が変わったのかな?

「不死鳥か
 依正不二なり
  君と僕」

by 池田先生


長~い 長~い話
読んでくれてありがとう


by tomotiyoo | 2019-05-14 00:00 | Comments(4)